医師が警告!ラジオ体操は「膝」と「腰」を痛めます 簡単な運動、と甘く見てはいけない

 学校で、職場で、地域のイベントで――実に60年以上も親しまれてきた「国民的体操」。だが「簡単な運動」と甘く見ていると、ふとした動作で思わぬ負担を身体にかけ、大ケガのもとにもなるのだ。

現代ビジネス 6/24(土) 13:01配信
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「飛ぶ」のが危ない

「毎朝6時から、夫と一緒に地域のラジオ体操に参加していました。体操をやっている公民館までは徒歩20分。朝の運動として、ラジオ体操と散歩のルーティンをもう10年近く欠かさず続けていました」

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こう語るのは、栃木県に住む川口恵美さん(72歳・仮名)だ。

しかし川口さんは昨年から膝の痛みに悩まされるようになり、現在は朝の運動を控えている。

「最初はなんとなく膝が痛いな、と違和感を覚える程度でしたが、年のせいか、と特に深刻に受け止めていませんでした。日課のラジオ体操にもいつもどおり通っていたんですが、だんだん膝の痛みが強くなり、下半身を動かす体操で、きちんとできないものが増えてきてしまって……」

さすがに様子がおかしい、と不安に感じた川口さんが病院で診断されたのは、変形性膝関節症。膝の軟骨がすり減り、神経を圧迫していたのだ。

骨と骨のつなぎ目には軟骨があり、そのあいだにクッションの役割を果たす半月板がある。膝の軟骨がすり減っていくのは、加齢とともに起こる症状だ。それが進行すると、軟骨と半月板のかみ合わせが悪くなり、半月板がバラバラになってしまう。これが膝の関節をつなぐ側副靭帯を圧迫して痛むのだ。

ちなみに60代女性では40%、70代女性では実に70%が変形性膝関節症であるといわれている。

実は川口さんの膝に思わぬ負担をかけ、関節痛を悪化させていた一因が、「健康のために」と熱心に通っていたラジオ体操だったのである。

南新宿整形外科リハビリテーションクリニック院長の橋本三四郎氏は次のように語る。

「特に跳躍を伴うラジオ体操の動作は、膝に不安のある人には向いていない動きといえます。加齢によって脚部の筋肉量が落ちてくるとうまく飛べず、着地するときに膝を深く曲げる傾向があります。実はこのとき、膝に大きな負担がかかっているのです」

ラジオ体操第1と第2には、「両脚で飛ぶ運動」があり、また第2には、同様に跳躍して身体を動かす「片足飛び」の動作が盛り込まれている。

膝に痛みがあったり、筋力が落ちていたりすると、ジャンプで前に転倒する恐怖心から、実際には膝を軽く曲げて跳躍している真似にとどめてしまいがちである。

この動作が膝や股関節といった下半身の関節可動部を痛めることに直結しているのだ。

前出・橋本氏が続ける。

「高齢者の運動障害で一番多いのは膝です。半月板がもろくなっている高齢者は、たとえば身体をひねっただけでも損傷してしまうこともあります。

場合によっては、骨挫傷と呼ばれる、レントゲンやCTでは出てこないような骨の症状が出てくることがあります」

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前屈でギックリ腰に

骨挫傷とは、骨に負荷がかかることで、骨の内部の組織が炎症を起こし、場合によっては骨内で出血してしまう症状のことである。

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骨が折れる一歩手前ともいえるが、痛みや腫れがあっても、MRIで検査しないと発見しづらいのがやっかいだ。こうした損傷が、日常生活では気づかないうちに重症化していってしまうのだ。

お茶の水整形外科の銅冶英雄氏も次のように指摘する。

「マジメに毎朝ラジオ体操に通うような人ほど、知らず知らずのうちに身体に負担をかけていることがよくあります。よく、テレビ番組のモデルさんに合わせたり、周りの若い人に負けないように無理して身体を動かしたりする人がいます。

ですが、モデルや若い人たちは、関節や筋肉に支障がない健康体で、きちんと体操ができる人たちです。その人たちの動作をそのまま真似ることは、身体に相当な無理をさせていると心得てください」

長年同じ運動を続けているうちに、自分の身体の衰えに気づかずに過ごしてしまうことがある。ましてやラジオ体操は軽い運動、と甘く見てかかる人も多いところが「落とし穴」なのだ。

ラジオ体操で悪くしてしまうのは膝だけではない。製鉄工場で働く友部弘樹さん(64歳・仮名)は、ラジオ体操で身体を痛めた経験をこう振り返る。

「若いころはスポーツで鳴らしていました。工場で働き出してからも、数十年現場でバリバリ身体を動かしてきて、身体は丈夫だと自負していました。

うちの職場では、朝礼の前にラジオ体操を欠かさずやりますが、文字通り『朝飯前』の運動だと高をくくっていましたね」

ある日も仲間と談笑しながら、元気よくラジオ体操をこなしていた友部さんだったが――。

「思い切り前屈をした瞬間、腰に刺すような痛みが走って、そのまま倒れこんでしまったんです」

病院での診断は椎間板ヘルニア。急激に腰を動かしたことで、ギックリ腰の症状が出てしまったのだ。

「腰椎の骨と骨の間にある椎間板が傷むと、椎間板の中身がズレやすくなります。すると背骨に沿って走っている神経とぶつかり、腰痛や坐骨神経痛の原因になるのです。

加えて、腰回りの筋肉が硬くなっていると、骨盤がきれいに前傾できないので、ラジオ体操の前屈や後屈のような動作を勢いよくやると、椎間板がズレてしまうケースはよくあります。

同様に頸椎や股関節など関節可動部にも要注意で、無理な動きをすれば簡単に痛めてしまうのです。きちんと身体を使える自信がなければ、可動部を酷使する動きは避けたほうがいいでしょう」(前出・銅冶氏)

実はかなりハードな体操

ちなみにラジオ体操のなかには、きちんと身体を使わなければ、あまり効果がない動作もある。

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たとえば、体操第1の「身体を横に曲げる運動」は、しっかりと背骨まで曲げず、肘だけを曲げて身体を傾いているようにしているだけでは、背骨を柔軟にする効果がない。

また体操第1の「身体をねじる運動」も、腕をしっかりと振り上げることができなければ代謝を促進することにはならない。筋肉量が落ちたり、痛みがある部分があったりすると、ついごまかしながらやってしまいがちな動作なのである。

そもそも現在のラジオ体操第1・第2の放送がはじまったのは’51年のこと。この年の平均寿命は、男性60.8歳、女性64.9歳だった。つまり、そもそもラジオ体操の中身は、60歳以上の人が毎日行う前提では作られていないのだ。

また、60代の平均的な肥満度も、当時は男女ともに21前後だったのが、いまは男性24、女性23程度とやや増えている。体重が増加しているぶん、下半身への負担の程度も大きくなっている。

現在放送されているNHKのラジオ体操では、「ラジオ体操の前に筋肉をほぐすウォーミングアップ体操を行いましょう」と推奨している。つまり、高齢者にとってラジオ体操は手軽な運動ではなく、準備体操を要求するほどハードなものと捉えたほうがいいのだ。

そして特に60歳以上の人の場合、運動する「時間帯」にも気を配ったほうがいい。
著書に『やってはいけないウォーキング』(SB新書)がある、東京都健康長寿医療センターの青冶幸利氏は、「朝の運動は注意するべき」と指摘する。

「朝は脳卒中や心筋梗塞の発症率が一番高い時間帯といわれています。人間は眠っている間に発汗や呼吸をすることで、かなりの量の水分を失っています。つまり寝起きは血中の水分量が少なくなり、血液がドロドロになっている状態なのです。

加齢とともに動脈硬化も進み、血管が詰まりやすくなっていますから、水を飲まずに運動をしはじめると、命取りになりかねません。少なくとも水を飲んでから30分以上は、汗をかくような運動はしないほうがいいのです。

また朝はまだ体温が上がりきっていないので、筋肉がこわばった状態になっています。そのようなタイミングで無理な動きをすると、重大な疾患を引き起こすこともある、と考えたほうがいいのです」

同様に、前出・銅冶氏も早朝の運動にはリスクがあると語る。

「早朝にラジオ体操をされる方が多いと思いますが、できれば避けたほうがいいでしょう。というのも、朝は椎間板が寝ている間に水分を含み、めいっぱい空気を入れたタイヤのように膨れた状態になっているからです。ここで無理な動きをすると、椎間板を痛めやすくなってしまいます」

運動するなら夕方がいい

それでは、いつ運動するのが理想的なのか。前出・青冶氏は、もし身体を動かすならば「夕方」であるとアドバイスする。

「夕方に運動をすることによって、身体のバイオリズムを改善することができます。適度に身体を使うことで夜よく眠れるようになりますし、睡眠の質がよくなれば、脳の活性化を促し、ひいては認知症の予防にまでつながるのです」

もちろん、ラジオ体操すべての動きが身体に支障をきたすわけではない。

前出・橋本氏は次のように語る。

「もともとはきちんと考えて作られているものですから、ラジオ体操には健康上のメリットも当然あります。適切な動作をすることで、血圧や血行を改善したり、仲間と運動することで爽快感を得ることもできる。

ただ、立ってするのが危なければ座ってやる、肩が上がらなければ痛みが出ないところまで、と自分の限界を知っていくことが大切です」

そのようなことを考慮してか、’99年からNHKで放映が開始された「みんなの体操」は、運動量がラジオ体操よりも少なく、また立った状態で行うものと座って行うものと2通りの方法がある。より身体の負担に配慮したメニューになっているのだ。

「高齢者の方が一度膝や腰を痛めてしまうと、急に行動量が減り、運動で血圧や血糖値をコントロールすることが難しくなってしまいます。昨今の健康ブームによって、筋力トレーニングや長時間のウォーキングに挑む人もいますが、『健康のため』と思ってやっていると逆効果になる。

万人に合うような体操や運動というものはありませんから、身体が動けなくなるような部位に関しては、特に気をつけてほしいと思います」(前出・青冶氏)

いくつになっても同じ運動が身体のためになるとは限らない。加齢とともに自分に合った動きをよく見極めるのが肝心だ。

「週刊現代」2017年6月24日号より

現代ビジネス

名無しさん
20時間前
これは誤解を招く見出しじゃないの。
「ラジオ体操」が悪いのではなく、
体のどこかが具合が悪いのに、
無理やりラジオ体操をしたら、誰だって
体に良くないですよ
名無しさん
2017/06/24 16:28
自分もそう思います。
何もしなければ、筋肉に張りが出て、肩こりや腰痛の
原因になります。
難しいですが、何がいいか悪いかは、その人によるところが
大きいと思います。
名無しさん
2017/06/24 16:35
本当にその通りです!誤解しやすいからこそ、真実をわかりやすく伝えるのが報道の役目。それができていない記事だと思いましたm(__)m
名無しさん
2017/06/24 16:41
身体の調子を伺う準備体操だけど、お年寄りにとっては唯一のスポーツなので無理してやる
名無しさん
2017/06/24 16:41
同感。
まるで、体操が「悪」のような印象を与える。
名無しさん
2017/06/24 16:42
毎朝のラジオ体操とかジョギングとかは習慣になると体が(脳が)終えた後の爽快感?を欲するようになり一種の自慰行為的な何かがあるように毎朝ジョギングしてる友達の言動を見てそう思えるよ
名無しさん
2017/06/24 16:43
近年「あなた達は間違った事をしている」という医師や医学界のアピールがどんどんエスカレートしている。
医師はサイコパスが多いというが、最近特に「健康のため」より「他人の誤りを指摘する事で主導権を握りたい、支配したい」が目的になっている感がある。
名無しさん
2017/06/24 16:45
ラジオ体操は欠陥品だと思う。
ラジオ体操って子供の頃は運動会の前に適当にやって、簡単な運動だと思ってた。
でも、大人になって、しっかり伸ばすところを意識してやってみると、リズムが早すぎて、音楽についていけない事に気が付く。無理に音楽に合わせると筋肉への負荷が強すぎるか、筋肉がしっかり伸びない。
もう少しリズムをゆっくりにしたものに改良するか、別のものにした方がいいと思う。
名無しさん
2017/06/24 16:45
個人や年齢に合った運動をすれば健康につながるということでしょう。
なんでも適度が大事
名無しさん
2017/06/24 16:50
老人の体はだんだん欠陥品になってくんだから、年寄りがやるには悪いで間違ってないだろ
自分の体が欠陥品になってるなんて気付かないんだから 年寄り自身は
名無しさん
2017/06/24 16:51
欠陥品とは言わないまでも十分な運動ではないんですよね。
実際にきちんと筋肉を使う、ストレッチを取り入れるのであれば座っての開脚運動などあってもいいのにそれがない、すべて立位で正面を向いて行うものばかりでしょう?
なぜそうなのかというと、その昔、天皇の前で体操を行わなければいけないということでこれが作られたらしい。
天皇の前なので、足を向けたり、目の前で座ってストレッチのようなことは失礼とされ、現在のような立って正面を向いて行える体操になったのだとか。
授業でそういう風に聞きました。
名無しさん
2017/06/24 16:51
本当にこういう記事に嫌悪感抱くようになりました。クリック数増やすテクニックなのかしらんが、いつもやってたり、医療関連記事で使うと悪質な印象を受ける
名無しさん
2017/06/24 16:52
そうではないですね。
健康のためと思って、健康体の人が
ラジオ体操をやることで
体に負荷が掛かりすぎて
体を傷めてしまう場合があるという
記事ですよね。
コメ主さん、ちゃんと読んでますか?
ラジオ体操の危険性は
以前から言われていることで
高齢者にとってはハード過ぎると
この理論は合っていると思います。
特に日頃、体を動かしていない人にとっては
命取りになりますね。
これは高齢者に限らずのことですが。
特に前屈、後屈、危ないと思います。
名無しさん
2017/06/24 16:54
自分の体に合った運動・体操・ストレッチをしましょう、てことだよね。
名無しさん
2017/06/24 16:55
30過ぎて真面目にラジオ体操したらかなりの運動になるぞ
ただの準備運動ではなくなる
名無しさん
2017/06/24 16:55
私は64歳。毎朝8時40分ラジオ体操をしています。
50代に膝を痛めてうまく歩けず、勿論走ることなどできなかった。
でも、現在は速足、ジャンプさえも出来ます。
自分の体と相談しながら、徐々に柔軟で強くなる自分を楽しんでいます。
腰痛もなくなり、姿勢がとても良くなりました。
しかも、大切なのでもう一度。
しかも!精神を安定させ、活力が出てきます。
絶対におすすめです!!
名無しさん
2017/06/24 16:58
ラジオ体操ってもともと子ども用だから、老人は厳禁ですよ
少なくとも負担と効果の割が悪すぎて、下手したら寝たきりになります
名無しさん
2017/06/24 16:59
千葉テレビの「なのはな体操」が好きです!
ミツバチの運動がかわいい!
名無しさん
2017/06/24 17:02
ちゃんと本文読んだ?高齢者にとってラジオ体操はハードな運動と書いてある。
名無しさん
2017/06/24 17:03
連投すみません。
真面目にラジオ体操・・・確かに最初は第2までちょっと辛いかも。
でも1か月続けると驚くほど楽になります。
体も柔らかくなります。体が柔らかいことは血流も良くなります。
おせっかいですみません。
私はラジオ体操に助けられた身なので・・・
名無しさん
2017/06/24 17:06
お年寄りには
太極拳のようなスロートレーニングの方が
合っているでしょうね。
急激に動かす関節運動は
筋肉、靱帯、骨、全てに負担が掛かります。
私はラジオ体操は
危険すぎてお勧めしませんね。
名無しさん
2017/06/24 17:08
みんなの体操で、足を前にくの字に出して
体重をかけるヤツで、足をもとに戻すときに
膝の靭帯をやりました。
名無しさん
2017/06/24 17:18
これは効果の話ではなく、負担に対する効果の話で、そういう意味ではラジオ体操や階段の昇り降りは負担対効果が最悪ですよ
うがいをしても風邪予防にはならないのと同じです
名無しさん
2017/06/24 17:19
人それぞれ。ラジオ体操が悪いワケじゃない。
名無しさん
2017/06/24 17:21
違うだろ。普通に「激しい運動だから高齢者には良くない」って思い切り書かれてる。ここまで書かないと注意喚起にならない
名無しさん
2017/06/24 17:21
なんでもそうですけど
誰に対しても万能な運動なんてないですよ。
ラジオ体操も合う人、合わない人いると思います。
そのあたりは自分の体に敏感になって
どこか痛みや違和感を感じたら
潔く止めることが大事だと思います。
無理してやることで
症状が酷くなる場合もあります。
高齢者の人にとっては
特にこの考え方は大切だと思います。
一度傷めると、回復に時間が掛かりますし
一生治らない場合だってあります。
注意が必要です。
名無しさん
2017/06/24 17:23
そういう人の為にも「ラジオ体操第3」というのがあるのに
無理矢理、第1ばかりさせられていたんじゃ第3の意味がないよね
高齢者はラジオ体操第3をするようにすればいい
名無しさん
2017/06/24 17:33
ラジオ体操って全身運動だから短時間だけどカロリーはかなり消耗するよ。筋力をつけるという意味では継続することはいいことだと思うけど、個人的にはコンクリートの上で飛ぶのと土の上で飛ぶだけでも膝にかかる負担は全然違うと思う。また飛び方も激しく飛んだらその分重力がかかるよね。60過ぎたら無理して飛ばずに屈伸のような上げ下げだけでいい、くらいでいいと思う。ラジオ体操自体はダイエット維持にもいいし、効率的な運動方法の一つであることには変わりないよ。
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名無しさん
2017/06/24 17:38
ラジオ体操は別にしなくてもいいし、飛び跳ねの場面は自分に合うようにすれば良いのですよ。
建設現場や企業の朝の朝礼に用いるのはホントの健康維持の意味ないと言われています。そろそろ昭和時代の”喝入れ”は検討してもいいのではないでしょうか。
喝!!
名無しさん
2017/06/24 17:40
うちの両親もいい年なんで
ヒザが痛いとかでヒアルロンを注射したりしてて
そこの医者いわく
「関節の軟骨は消耗品だから
老人はウォーキングやラジオ体操をあんまり必死にやると
早く寝たきりになるよ」
心肺機能や筋肉の健康と
関節の消耗を天秤に掛けると
デメリットの方が大きいそうですよ
名無しさん
2017/06/24 17:43
何度もの投稿すみません。
私はジャンプは出来るようになりましたが、ラジオ体操の時は軽く屈伸(ジャンプする振り)するだけです。
ジャンプと書いたので誤解があってはと思いまして。
無理はしません。
丁寧に大きく運動し、呼吸なども考えて行っています。
失礼いたしました。
名無しさん
2017/06/24 17:48
無理な状態でいきなりはじめたら負担かかるけど、長年ずっと続けたらいいと思う。
動かなくなると一気に衰える。
名無しさん
2017/06/24 17:50
ラジオ体操(音声のみ)ではなくEテレのテレビ体操(ラジオ体操の音楽で映像付き)だと、普通の立位だけじゃなく足腰の弱い人向けに座位での体操も流していますね。
テレビ体操を参考にして、自分の体の具合に応じた方法で体操してほしいものです。
名無しさん
2017/06/24 17:52
ラジオ体操はちゃんとやると結構ハードで汗かく。
名無しさん
2017/06/24 17:59
いきなりラジオ体操は悪だと思いますよ
ぶっちゃけどこも悪くない人でもいきなりあんな動きしたらそらどこか痛めやすくはなると思うよ
なんでも悪いって言えばいいものじゃないけどラジオ体操はもう少し気をつけてやった方がいいと思う
名無しさん
2017/06/24 18:03
クリック数稼ぐ為にわざとこんな見出しにしているだけだと思う。確信犯。
名無しさん
2017/06/24 18:06
ラジオ体操をビシっとやったら、じんわり汗が出る
高校の時、体育の先生にしっかり習った
名無しさん
2017/06/24 18:10
この記事書いた人、真剣にラジオ体操した事ないんだね
本気でやると、かなりハード
名無しさん
2017/06/24 18:16
今現在体が悪くなくても、高齢者は痛めることがあるってことですよ。
名無しさん
2017/06/24 18:28
勝手に誤解してろ
名無しさん
2017/06/24 18:38
昔から『年寄りの冷や水』という言葉がある。
高齢になると、歩くだけで十分。
名無しさん
2017/06/24 18:40
普段身体を動かさない人・動かしてこなかった人が突然ラジオ体操を第1・第2フルでやったらキツイかもしれないけど、うちの親みたいに何十年も毎日朝晩やってると故障知らず。
今80近いけど一度も四十肩・五十肩になった事がないって。
子どもの私が一度腕が上がらなくなって1人で着替えが出来なくなった時に「年寄りか」って笑われたよ。
名無しさん
2017/06/24 19:03
ラジオ体操は、座位で行うバージョンもあるので膝など下半身に不安のある人は座って行うと負担が少ないかと。
その前に事前に、主治医や理学療法士に相談した方が安心だと思います。
名無しさん
2017/06/24 19:09
デッドリフトで150キロ挙げても、
クシャミでギックリ腰になるからね。
自分の運動メニューは自分で考えたほうがいい。
高齢者はウォーキングだけで充分健康を維持できる。
名無しさん
2017/06/24 21:08
若いやつだって無理に運動すると体に悪いのにな(笑)
名無しさん
2017/06/24 21:18
要はある程度のストレッチをしてから挑めば怪我は避けられるのでは・・・そのストレッチが高齢者には苦しいわけで。。。
名無しさん
2017/06/24 21:28
>要はある程度のストレッチをしてから挑めば怪我は避けられるのでは・・・そのストレッチが高齢者には苦しいわけで。。。
ストレッチの要不要ではなく、そもそも年齢を考えるとたとえラジオ体操でも負荷がかかりすぎるということでしょ。
年齢関係なくストレッチ自体の効果もさほど無いという研究結果もあるようだし。
名無しさん
2017/06/24 23:56
ラジオ体操に代わるものをそろそろ流布しようよ
名無しさん
5時間前
ラジオ体操、3分だよ
飛ぶ動作は8秒ぐらい
自分の体調にに合せ、無理をしないでと毎回言ってる。
してもいないし、見てもいないのだろう。
名無しさん
5時間前
↑時間なんて関係ない怪我するときは一瞬だしラジオ体操は習慣としてやってる人が多いからね実際は3分何てもんじゃない
しかも、自分の体調に合わせられる人がいればこの世に怪我人なんていないよ
名無しさん
2時間前
ラジオ体操ってのは健康な人が、健康維持の為にやるものだからな。
名無しさん
22時間前
ゆっくり時間をかけて、ストレッチとして行うのは良いと思います。
無理に飛んだり曲げたりは、身体を壊しますが、例えば床に正座を崩したように座って身体を前に倒すと、太ももがストレッチできて、腰や膝の痛みが和らぎます。
無理に筋トレをするよりも、ゆっくりとストレッチをして、今まで動かなかった筋肉を動かすようにする方が体に良いと思います。
名無しさん
2017/06/24 16:01
じじババは無理にハッスルしなくてもよい。
お迎えが来るまで家でじっとしてたら良い。
長生きすると働き世代に保険料などで迷惑だから。
名無しさん
2017/06/24 16:03
終戦後、ラジオ体操は、GHQによって禁止されてしまいます…
ですが、みんな隠れてやっていたようです。w
名無しさん
2017/06/24 16:06
健康というより気持ちの問題。風物だよ
名無しさん
2017/06/24 16:08
毎晩ベッドで腰を振る運動をしてれば問題ナッシング!!
名無しさん
2017/06/24 16:11
>ゆっくり時間をかけて、ストレッチ
ヨガやんw
名無しさん
2017/06/24 16:12
関節の軟骨は特殊な臓器で
損傷してしまうと元には戻りません。
運動を楽しむときは、骨や関節を大事に使うという意識を忘れずに。
名無しさん
2017/06/24 16:18
一度テレビでラジオ体操を見てみるとよい。
モデルさんの凄まじいキレキレの動きにカルチャーショックを感じるほどだ。
あれをみた真面目なお年寄りが、同じようにすばやい動きを使用として怪我することは想像に難くない。NHKはもう少し人並みの動きをさせてもらいたい。
名無しさん
2017/06/24 16:20
まあでも、ジャンプはダメねじるのはダメなんて言ってたら運動なんてなんも出来なくなっちゃうよ。
で、なんも運動しなくなった結果、めでたく寝たきり老人の仲間入りだ。
高齢者が寝たきりになると10日で筋力機能が7%ずつ落ちてくから、時間の問題で車イス生活になり、そう遠くなくトイレに一人で行けなくなる。
人間年取りゃそうなるのは自然の摂理ではあるけど、「出来る間から」これは身体に悪いとか言うんじゃなく、「出来なくなってから」その時に出来る事を考えた方がいいんじゃないの?
名無しさん
2017/06/24 16:23
「ラジオ体操で身体を痛めた」このお婆さんお爺さんの2人を
この記者はどこで見つけてきたんだろ
実際ラジオ体操いってれば
中高年者は膝曲げてるだけで実際には飛んでない人のが多いけど
ラジオ体操後の公園&町内のゴミ拾いで屈むんで膝痛めたって方が
まだ現実味ある
名無しさん
2017/06/24 16:45
>「ラジオ体操で身体を痛めた」このお婆さんお爺さんの2人を
この記者はどこで見つけてきたんだろ
仮名とすれば、いくらでも記事に都合のいい人物は現れますよ。もちろん記者の脳内にね。
名無しさん
2017/06/24 16:52
ラジオ体操の元になってる体操は昭和初期にアメリカから来てます。
その時代は良しとされてた健康の為の体操は、今の時代では故障のリスクが高いと考えられているのは事実です。
ただ、骨で考えた場合、血管で考えた場合、関節で考えた場合と、色々な視点で考えた場合に、これは骨や血管にはいい運動だけど関節には悪いとか、専門医の見解も変わってきますね。
名無しさん
2017/06/24 17:22
ラジオ体操の意義を考えてきちんと考えられた体操を導入するようにした方が良いと思う。工場とかでも機械的に行うじゃん
名無しさん
18時間前
ストレッチマンがお年寄りのアイドルに!
名無しさん
9時間前
30年前くらいに反動を付けて身体を曲げるのは体育学的には厳禁となったはず。それなのにそのまま続けているラジオ体操には違和感を持っていた。
ストレッチとして、同じ動きを反動をつけずに、速度何分の一かのスローで行うのが正しいと思う。
跳躍はもちろんやらない。あれは、地球の重力のところで大人がやるものではない
名無しさん
2時間前
確かに反動をつけて行うバリスティックストレッチングでは、強力な伸張刺激が加わる可能性があり、筋損傷を引き起こすリスクは高いですね。
あと、反動により伸張反射(筋紡錘が刺激され筋緊張を上げる)が起こる可能性も高い。
ましてや、身体が温まってない寝起きとかでいきなりやると故障リスクはもっと高くなりますからね。
名無しさん
21時間前
心はいつまでも変わらないけど、身体はどんどん衰えて行く。
そのギャップを知らないと、色々な弊害が出るんですね。
ラジオ体操は、年輩の方のバイブルの様にずっと続けている人もいっぱい居ると思います。
今少し立ち止まって、健康の事をもう一度考える必要が有るんでしょうね。
名無しさん
2017/06/24 16:15
ラジオ体操やるなら壊れかけのRadioを持ってくるように!!
名無しさん
2017/06/24 16:54
子供の頃から慣れ親しんできたラジオ体操も歳を取り、ボッコになってしまったらそりゃ、誰でも出来なくなりますよね。
様は、無理をしないようにと言う事なのでしょう。
名無しさん
18時間前
この件とは少し話がそれるけど
医者によって言う事が違うんだよな。テレビであの医者はいいと言ったけど別の医者はダメだと言った、とか。

医者ってそんなに簡単に善悪を自分の判断だけで発言できるものなのかね? せめてテレビ等影響の大きいメディアで発言することくらいは医学的裏付けを取って、医学界統一の見解ということで発表してもらいたい。
何より患者、視聴者が混乱するから

名無しさん
17時間前
最近、健康情報番組が多いですよね。
有る医師はこれが良い。有る医師はあれが良い。
それを、自信を持って言われると、どっちを信じて良いか分らなくなって、ついつい自分にとって都合の良い方を選んだりして…
名無しさん
9時間前
ストレッチが発見されてからは、ラジオ体操は無効のはず。
反動を付けて曲げる動きがいくらでもあるんだからあれは危険。
こどもなら体重が軽いので大丈夫なのだろうが、それでも時代遅れ。
なんでストレッチ主体の新ラジオ体操を作らないのだろうと、ずっと思っていました
名無しさん
22時間前
極論だよね。
じゃあ何もしない方が健康でいられるのか?ラジオ体操を続けて、健康を維持できてる人だっているんじゃないの?
痛いところがあるなら、無理しなければいいだけ。ラジオ体操が悪いんじゃないんじゃないの?
名無しさん
2017/06/24 14:45
ラジオ体操が悪いんじゃなくて、
ラジオ体操というのは体が衰えてきた高齢者には
ケガの可能性があるくらいハードな運動だという話ですね。
車の運転と同じで、衰え方に個人差はあるし緩やかだから
気づきにくいけれど、
いつまでも若いときと同じだと思っていたらいけないんだよね。
名無しさん
2017/06/24 15:45
ここの一部の人たちはアレルギーあるかもしれんけど、お年寄りだと太極拳とかが向いているような気がするなぁ
名無しさん
2017/06/24 16:12
ラジオ体操を続けて健康になった試しがない。そういうデータもない。結論はもう出てる。
名無しさん
2017/06/24 16:51
ジョギングがいいとなると、雨の日にカッパ着てまで走り続ける。ゴルフは健康にいいからって炎天下でプレイして熱中症でぶっ倒れる。…もう、バッカじゃなかろか!?
判断力!体を動かすその前に、ちったぁ頭も使いなさい!
名無しさん
2017/06/24 16:52
どこが極論なんだよ 注意してるだけだろ
お前の「なにもしないのは不健康」の方がよっぽど極論だろ
名無しさん
2017/06/24 17:27
水泳がいいんだよ
怪我のリスクが一番なく、それでいて効果抜群。
理由を書くと際限がないので割愛する。
名無しさん
18時間前
近所の大会社から聞こえてくるのは強制参加だろうな。
名無しさん
18時間前
>近所の大会社から聞こえてくるのは強制参加だろうな。
そうです。
名無しさん
18時間前
ボスさんへ
もうきづいたほうがいい。
あなたの意見にたいする青い数字を
世間は無条件であなたに拒絶反応おこしてる。
名無しさん
20時間前
朝6時30分のEテレでやってるテレビ体操のお姉さんを見てると分かるけど、実はそんなに跳んでいない。膝を曲げて衝撃を和らげているし、足元見たら数センチしか浮いていない。あと左右の捻りも、腕を身体に巻きつけるように大振りにしてるが、腰はそんなに回っていないことが分かる。
怪我をするのは、正しい体操をしていないことが問題なのでは?
名無しさん
2017/06/24 15:38
そう思う
不正確な記事
名無しさん
2017/06/24 16:04
テレビ体操のお姉さんのストッキングにしか目が行かないw
名無しさん
2017/06/24 16:05
そうだよね。そういう指導監督なしでやる事に非常に問題があるんだけどね。ビデオ見て体操とか危険すぎ。
名無しさん
2017/06/24 16:10
AVお姉さんの腰振り運動を見て自分も上下運動すれば健康にいい。最後はミルクも出てくる!!
名無しさん
2017/06/24 16:16
確かに。たまに外で見かける爺さん婆さんのラジオ体操はお姉さんより大げさに体が動いてる感じ。
名無しさん
2017/06/24 16:18
テレビ体操はお姉さんを見るのに忙しくて体操をする暇がない
名無しさん
2017/06/24 16:29
rd5
おまえなかなかの変態だな。いい酒が呑めそうだ。
名無しさん
2017/06/24 16:30
テレビ体操のお姉さんのレオタード姿を観ると、
昔、亀仙人のじっちゃんを観てアホだなと思っていたけど、今はほー、ピチピチしとるわい。と観てしまうね。俺もアホだな。
名無しさん
2017/06/24 16:45
6:30にEテレ 見る暇がない
名無しさん
19時間前
>正しい体操
確かにそう思います。
曜日によって”TV体操” ”ラジオ体操第一第二” のワンポイントレッスンを放送していますよね(私は多胡肇さんの解説が一番好きです♪)、ソチラをみると怪我を招かないよう動きの注意もあります。
でもそこまで詳しく勉強してやる人は少数、我流でやって体を痛めてしまう場合も多いんでしょうね。
余談ですが、背中・腰を曲げる場合は呼吸して関節を広げてからだと故障の予防になります☆
名無しさん
18時間前
レオタードじゃない日が週2日になってがっかり。
名無しさん
18時間前
でもラジオ体操って
正確にやったらハードだぞ
高校の体育の時ラジオ体操をやらされたけど
筋肉痛がいたるところに感じて
全身運動なんだ思い知らされたからな
名無しさん
21時間前
何か流行ったり話題になったりすると、否定して名前売り出す者はどの分野でも居ますね。
名無しさん
19時間前
「ラジオ体操こそ長寿で健康の秘訣!!」の本の隣に「長生きしたければラジオ体操はやめなさい!!」の本が置いてあったりね。
名無しさん
18時間前
サラリーマンが一番良い、の隣にサラリーマンなんか辞めなさい、と同じ著者の本が平積みされている感じ
名無しさん
18時間前
逆だろ。
ラジオ体操よりはるかに体によく、身体能力を養えるストレッチや体幹体操が存在するが商売に加担することになり選べない状況にある。だからnhkで放送しているラジオ体操が公平となる。
だからNHKで放送しているラジオ体操を最新理論で全面改訂すればよい。
名無しさん
19時間前
…それ、ラジオ体操のせいじゃないと思うよ…
名無しさん
18時間前
まぎれもなく理論的に古いラジオ体操のせいですよ。
名無しさん
18時間前
自分はみんなの体操+今日の体操+ラジオ体操(第一だけ)=10分
を2007年の秋から毎日続けたら、肩こりがすごーく楽になった。
朝もこれで目が覚める。
これからもできる限り続けようと思っている。
無料だし。
名無しさん
22時間前
ラジオ体操程度の負荷に耐えられなほど衰えさせた本人の問題だな。「ラジオ体操が害悪」と言うのは、分かりやすさもあるけど誤解も生む。
腰に関してはラジオ体操に限った話じゃないし。普段から腰に負担のかかる姿勢が身に染みてれば、誰でも何しても起こりうる。
定期的に姿勢をリセットする意識が大事。
結局、運動習慣だし、無意識の運動じゃなく、身体の使い方を意識した運動なんだよな。しかも、若いうちからやってないと難度は高くなる一方。
名無しさん
2017/06/24 16:06
何でもかんでも体操は体にいいと刷り込ませた洗脳だろうな。ああ洗脳って怖い!!
名無しさん
2017/06/24 16:14
何でも無理矢理はだめ!最初はゆっくり少しづつ。合わないなと身体が思えば辞めたらいい。
名無しさん
2017/06/24 16:17
そうそう、私もこういう記事やめた方が良いと思いますね。
そして冷やかしだけではなく専門的な分野で働く方もコメントしてる場合もあるので、一概にコメントしてる人がおかしいとは限りません。
跳躍は膝もしかりですが高齢者には転倒の恐れがあるため不向きです。
でもラジオ体操だけが膝を痛めた直接の原因とは限りません。
日本人は中高年以降の運動人口は少なすぎるんです。海外欧米でもアジアでも、プロでもないのにテニスや水泳を楽しむ80前後の高齢者はたくさんいます。
ラジオ体操ダメなら、じゃあ高齢者はどんな運動したらいいの?と、運動離れになるような安易な記事を書くべきではないと思いますね。
年を取ればいろんなところにガタは来ます。弱くなったところと運動、上手にバランスよく考えて続けて欲しいですね。
名無しさん
2017/06/24 16:26
本人の問題って、誰でも年を取れば衰えるんだよ。
どんなに若いうちから運動をしてたって、
病気や怪我で死ぬ人は何人も居る。
ま、君らが高齢者になった時に本人の問題として、
若者に頼らなければいいんだけどね。
実際はそういう人に限って年寄りになると若者批判を始める。
名無しさん
2017/06/24 16:27
「ラジオ体操は負担デカすぎるから、何歳になったら、まずは早足でのウォーキング15分を試して」とか、代案示さないとな。このままだと、ラジオ体操できなくなったら、あとは衰えるだけになっちゃう。ロコモを悪化させたいのかね。
運動継続してれば、足腰、使い続けられる人も案外多いんだよなぁ。トレランの大会なんて、70代結構いるもん。
自分に出来るレベルで運動を続ける事は、機能の維持という意味では決して悪くないと思うけどねぇ。
名無しさん
19時間前
体の衰えを本人の問題と断定するのは間違い
先天的なものもあるし、なにより加齢をナメすぎ
「本人の問題」なんていう短絡的な結論で終わらせられる内容じゃない
「70代女性では70%が変形性膝関節症」と記事にあるように、過半数以上が患ってると書いてある時点で「個人(本人)」ではなく「一般」の話であるわけで
名無しさん
19時間前
ラジオ体操より山に入って熊と格闘の方が健康にいいって専門家が言ってた。
名無しさん
19時間前
個人差や年齢に合った運動をすれば健康につながるということでしょう。
なんでも適度が大事
名無しさん
21時間前
ラジオ体操の前にストレッチが必要です
いきなりのラジオ体操は良くないです
知らない人がほとんどでしょうが
名無しさん
2017/06/24 16:45
運動前には動的ストレッチがよくて、
ラジオ体操自体も動的ストレッチも兼ねていて、でもその前にストレッチが必要でー、
うーん。最初は何をするべきなのか…。
名無しさん
2017/06/24 17:02
起き抜けに丁度ラジオ体操やってたので
久しぶりと思ってやってみたら気持ち悪くなってそのまま二度寝したことならある
準備は大事
名無しさん
2017/06/24 17:26
>運動前には動的ストレッチがよくて、
>ラジオ体操自体も動的ストレッチも兼ねていて、でもその前にストレッチが必要でー、
>うーん。最初は何をするべきなのか…。
もういい。とりあえずまた寝る!
名無しさん
18時間前
寝起きに飛び跳ねたりラジオ体操は現在の理論からあまりにも乖離している。投手は肩が冷えるから水泳してはいけないとか
ウェートトレーニングは体が硬くなるとかいっていた頃の体操。
名無しさん
18時間前
黙ってなさい時代遅れのじいさん。
走り込みが万能なんだろ?www
名無しさん
14時間前
知ったかぶりはど素人
名無しさん
19時間前
ラジオ体操は、いきなり始めるイメージがありますが、その点が間違いだと思います。
体操の前には、身体を柔軟にするストレッチが必要なはずです。
それは、ラジオ体操自体が第一、第二で一つのセット運動だからです。
名無しさん
2017/06/24 16:29
ラジオ体操の音楽が流れる前に、「軽く手首を振って」とか、ストレッチの説明が流れていなかったっけ?
名無しさん
2017/06/24 16:53
その通りですね!
身体をウォーミングアップするためにも軽くストレッチをすることは大切なんです。
名無しさん
18時間前
ジャンプがなぜ膝に悪いかといえば、空中にいる時膝は緩められた状態にありその後着地したとき急激に全体重と加速度の衝撃荷重がのる。ジャンプはプールでやると安全だ。
名無しさん
18時間前
プールで行うというのは膝にかかる負担は軽減できますね!
しかし、ラジオ体操のほうも、そんな負担になる程は飛ばないと思います。モデルの映像を見ても、ジャンプというものではありません。
ラジオ体操は、良い準備運動にはなるし、健康にも良いはずなんです。
ただ、やり方を間違えると怪我の元になるのも事実ですね!
名無しさん
2時間前
ジャンプできない人はそこだけとばせばいいじゃない。無理したらどんな体操でも危ないよ
名無しさん
20時間前
ラジオ体操はガチでやればかなりの運動。学校や夏休みの時には適当にしかやってない人がほとんどだろうから「軽く運動」と勘違いしている人が多い。
あれ、テレビの通りに本気でやったらかなり汗かく。それくらいの体操だよ。
名無しさん
19時間前
別にラジオ体操が悪い、という訳ではないでしょう。
まだ若いうちは普通にラジオ体操をして、負担がかかってきたなら座って体操する、というようにその歳に合わせた運動をするように心がければ良いと思います。
今では、テレビ体操では座って体操したり、副音声で別の動作を解説しています。
負担にかかる運動は控えましょう、という事だと思います。
名無しさん
19時間前
NHKのテレビ体操では、高齢者等にも配慮した二通りの体操を同時平行でおこなっている。
高齢者に限らないが、ストレッチの考えかた、方法は昔と今では違う。昔は正しかった方法に固執せずに、最新の情報を採り入れるようしして欲しい。
名無しさん
14時間前
高齢者ってテレビ毎日見てるから当然テレビ体操も見ててなぜそれを真似してるではないの?
名無しさん
20時間前
高齢者や体の自由があまりきかない人のために、座った体操のやり方や、無理をしないようにと注意したり、テレビ体操ではちゃんと対応してると思うんですけど。
名無しさん
20時間前
どういった動き方が危険かって考えてないと、何やっても痛めるよ。今流行ってる、いきひゃくだって同じ。悪いフォームでやれば腰を痛めるし、拘縮を自分で進めてしまう事に繋がる。知識のないヒトがヒトの真似したらそりゃあそうもなる。個人の動きにあった指導監督できるインストラクターに着くのが一番。
名無しさん
19時間前
別にお年寄りがラジオ体操することがいけないわけじゃなくて、膝や腰が痛いのに日課だからとラジオ体操をすることがいけないんだと思いますよ。「今日は痛いからやめておこう」とかだいぶ良くなってきたから、「腰や膝に負担をかけないこれとこれだけやろう」とか線を引いてやるように指導することが医師の努めなんじゃないの?体に負担がかかるからと言って全部禁止していたら、それこそ寝たきりの人が増えて医療費がかかりますよ。ドクターはその方がいいかもしれませんけどね…
名無しさん
20時間前
運動不足の人にはジャンプは危険・・・。っていうより、全部やらないで、考えてやればやらなくていいものもあるはず。
名無しさん
18時間前
ラジオ体操のテレビ放送ではイスにすわった場合の体操もやってますよね。
ラジオ体操自体は決して悪いものだとは思いません。
それを行う本人の判断。
無理かなと思う体制はしなければいい。
ただそれだけだと思うのだけど。
名無しさん
18時間前
必ずやらないといけない訳ではないので、できる範囲でやればいい。
バロメーター的にこれはできるがこの動きはできないと、自覚させるのには良い運動だと思う。
健康になる運動と勘違いをやめれば良い。運動能力を自覚させる体操とすればいい。
名無しさん
18時間前
うちの会社では毎朝義務でやらされてます。
ラジオ体操よりはるかに体によく、身体能力を養えるストレッチや体幹体操が存在するが商売に加担することになり選べない状況にある。だからnhkで放送しているラジオ体操が公平となる。
だからNHKで放送しているラジオ体操を最新理論で全面改訂すればよい
名無しさん
18時間前
年齢関係なく、無理してやってはいけない。
腰や膝の悪い方はなおさら。
当たり前の話。

 

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