出版不況なのに、『コロコロコミック』が80万部も売れているヒミツ

 毎月15日は「小学生男子がゲラゲラ笑う日」――。

「な、なんだよ、いきなり。どういう意味?」と思われたかもしれないが、正式にこのような日が登録されているわけではない。子どもたちのバイブルとも言える『月刊コロコロコミック』(以下、コロコロ/小学館)の発売日なのだ。

ITmedia ビジネスオンライン 6/28(水) 8:17配信
『コロコロコミック』が売れている

記者は某月15日、某書店を偵察した。目的は、子どもたちが『コロコロ』を手にするかどうかである。店内をふらふら歩いていると、男の子が最新号を大事そうに抱えて、レジに向かった。しかも、1人や2人ではない。次々に、分厚い雑誌を手に取っていたのだ。

「それはちょっと大げさでしょ。いまは出版不況。雑誌なんて売れないはず」と言いたくなる気持もよーく分かる。漫画雑誌の発行部数をみると、ほとんどが右肩下がり。そんな中で、『コロコロ』は80万部ほど。メインターゲットの小学4~6年生男子に絞ると、2人に1人が読んでいる計算になるのだ。

雑誌の創刊は1977年。“不惑”になっても、なぜ子どもたちを笑わせ続けることができるのか。妖怪ウォッチの生みの親でもある和田誠編集長に聞いたところ「うんこ・ちんちん原理主義で喜んでいただける」とのこと。いきなり「うんこ・ちんちん原理主義」である。聞いたこともないこの言葉に、どんな意味があるのか。

もうひとつ疑問がある。小学生のとき夢中になって読んでいたはずなのに、ほとんどの子どもはいつの間にか雑誌を手放す。周囲の大人に聞いても「あれ、確かに」「気付いたら『ジャンプ』を読んでいたよ」といった声ばかり。ひょっとしたら、雑誌離れのタイミングというものがあるのかもしれない。

『コロコロ』は40年も経つのに、なぜいまも売れ続けているのか。また雑誌を卒業するとき、子どもたちは何を考えているのか。この2つの謎を解くために、和田編集長に話を聞いた。聞き手は、ITmedia ビジネスオンラインの土肥義則。

 

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●「うんこ・ちんちん原理主義」は永遠

土肥: 『コロコロ』の読者ターゲットは、小学4~6年生の男子なんですよね。この層は150万人ほどいるのに対し、雑誌の発行部数は80万部。つまり、2人に1人は読んでいる計算になるのですが、どういったところにチカラを入れているのでしょうか?

和田: 小学4~6年生の男の子は、女の子と比べて成長が遅いですよね。女の子は恋愛やオシャレなどに興味があるのに、男の子は漫画に「うんこ」や「ちんちん」が登場すると、ものすごく喜ぶ。時代が変わってもこうした傾向は同じで、編集部ではこのことを「うんこ・ちんちん原理主義」と呼んでいます。

土肥: どこかの雑誌は「努力、友情、勝利」をテーマに掲げていますが、『コロコロ』は「うんこ、ちんちん」なわけですね。編集部員に「男の子はうんこが好きだから、ぶりぶり登場させろ!」といった話をしているのですか?

和田: いえ、そういう指示はしていません。指示をしなくても、うんことちんちんはたくさん登場するんです。「今月はちょっと、うんことちんちんが多過ぎるのでは」と思うことも。「このうんことあのうんこはかぶっていないかな」と思うことも。このように感じるほど、作家さんと編集部の間で、うんことちんちんは自然なネタなんですよね。

土肥: 個人的な話をすると、ワタシは「うんこ」派でして。小学6年生のとき、女の子からノートを渡されて「卒業の記念に、何か書いて」と言われたんです。そして、ノートに大量の「うんこ」を書いたところ、めちゃめちゃ怒られました。こちらは「何も悪いことをしていない」と思っていて、むしろ「おもしろいでしょ、このうんこ」といった感じでサービス精神たっぷりだったわけですよ。

……や、話がそれました。漫画にうんこやちんちんがたくさん登場するわけですが、なぜ小学生の男の子はこの2つが好きなのでしょうか?

和田: 学校に行くと、勉強が大変ですよね。塾に行くと、たくさんの宿題が出ますよね。このほかにも、子どもたちは友人関係や親子関係などで窮屈だなあと感じているのかもしれません。そうした気持ちをどのようにしたらやわらげることができるのか。どのようにしたら開放的な気分にさせることができるのか。そのひとつに「うんことちんちん」があるのではないでしょうか。もちろん、漫画には感動的なシーンがあったり、戦うシーンなどがあったりしますが、うんこ・ちんちんを描くことで子どもたちは前向きになれると思うんですよね。

●『コロコロ』は閉ざされた世界

土肥: 時代によって、うんこ・ちんちんの描き方に変化はあるのでしょうか。例えば、料理の場合、時代に合わせて甘さを控えている……といった話をよく聞きます。

和田: 漫画で「うんこ」といえば「とぐろを巻いている」といったイメージをもっている人が多いのではないでしょうか。このような描き方をしたのは誰なのか分かりませんが、実際のうんこはどうでしょうか。とぐろをまいているものなんて見たことがないですよね。

土肥: 洋式トイレが増えているので、そのようなうんこを見ることはほとんどないでしょうね。

和田: うんこ・ちんちんというワードは「大きな声で言えない」「大人に言ったら怒られる」といった後ろめたさを感じているのではないでしょうか。でも、漫画ではそれを存分に描く。そうした表現に触れることで、男の子はちょっとスッキリしたり、明るくなったりするんです。あと、SNSなどを見ていると、若い人たちの間でも「うんこ、ちんちん」というワードをよく使っているんですよね。まるで、あいさつのように。

土肥: 雑誌にたくさんのうんことちんちんが登場していると、保護者からこのような声はないですか。「ちょっとお下品ザマス。ウチの○○ちゃんが悪影響を受けたら、どうするんザマスか」と。

和田: 『コロコロ』はちょっと特殊な雑誌なんです。毎月購読している大人が何万人もいるわけではありません。基本的には、閉ざされた世界。大人が入り込みにくいので、子どもたちだけが楽しんでいる。といったこともあって、男の子たちも安心して読んでいるのではないでしょうか。どういった作品が掲載されているのか、どういった表現をしているのか、といったことを大人は気付いていないかもしれません。

土肥: なるほど。話は変わりますが、企画の立て方について話を聞かせてください。ワタシはビジネス誌を担当していて、企画を立てるとき「40代のビジネスパーソンはこんなことに悩んでいる。じゃあ、これで」といった感じで、自分と近い立場の人を想像しながら展開しています。でも、『コロコロ』の場合は違う。読者は小学生の男の子。年齢が離れた子どもたちはどんなことに興味をもっているのか。よく分からないのに、どのようにして企画を考えているのでしょうか。

●ネタのヒントは必ずどこかにある

和田: 小学生の男の子にも、ガリ勉だったり、スポーツが得意だったり、お笑いが好きだったり、ゲームが上手だったり、さまざまなタイプがいますよね。私たちはそうしたさまざまなタイプに対応していかなければいけません。

編集部員の中には、サッカーがとても大好きで、ワールドカップの際には必ず現地に行って応援する者がいます。一方、サッカーには全く興味がなくて、ワールドカップが開催していても、デートに行く者もいます。編集部にはこうした“幅”がとても大切だと思っています。そうした幅があるということは、子どものころの記憶にも幅があるんですよね。

土肥: さまざまなことに興味をもっている子どもたちに対応するには、編集部に多様性が必要だと。

和田: 自分が小さいころにブームになったものがあれば、自分はなぜそれに引かれたのかを考えなければいけません。そして、それをいまに置き換える。「これがいま流行っているけれど、自分が子どものころのこれね」といった具合に、結び付けなければいけません。そして、そこからヒントを得て「ひょっとしたらこうしたらヒットするかも」といった流れで企画が進んでいくことがあります。

また、オモチャメーカーさんやゲームメーカーさんなどと一緒に企画を考えることもあります。「こういうオモチャはどうか」「その場合、こういう漫画でいきましょ」といった会話があって、話が進むことも。その際、先ほどもお話ししたとおり、自分が子どものころこういったものが流行っていたなあと考える。そして、それにいまのテクノロジーを加えれば、こうした企画ができるかもしれない、といったことを考えなければいけません。

ネタのヒントは必ずどこかにあります。そのネタは時代をちょっとだけリードしていればいいんですよね。ただ、ヒット作品は狙って打てるものではありません。10打席立って、1本打てればいい。2本打てた編集者はかなり優秀……といった世界ですね。

●『コロコロ』を卒業する男子の心

土肥: 『コロコロ』を読んでいるのは、小学4~6年生の男の子が多いですよね。どこかのタイミングで雑誌を“卒業”するわけですが、それがいつなのかがよく分からないんです。この取材前に、周囲の人に聞いたところ「遠い昔のことだからよく覚えていないなあ」「そんなこと考えたこともない」「あれ? いつの間にか『ジャンプ』を読んでいた」といった声ばかり。男の子の間で「もう『コロコロ』は読まない」といったタイミングに、何らかの傾向はあるのでしょうか?

和田: あります。先ほどもご紹介したとおり、男の子はうんこやちんちんを楽しんでいる。なぜ楽しめるかというと、思春期に突入していないから。つまり、自我に目覚める前の段階で雑誌を読んでいる。ただ、大人びた男の子は、恋愛やオシャレ、音楽などに興味を示し始めます。例えば、女の子に興味をもつと、『コロコロ』に掲載されている漫画を幼稚に感じるんですよね。

前月まで何度も繰り返して読んでいたはずなのに、今月は手にも取らない。昨日まで雑誌の中で夢を見ていたのに、急に目覚めてしまうような感覚ではないでしょうか。

土肥: ある日、突然『コロコロ』を読むのが恥ずかしく感じるのでしょうか?

和田: ですね。ほとんどの男の子が離れます。そして中学生や高校生になると、『コロコロ』は最も遠い存在になるのではないでしょうか。ちなみに、私も離れていました。当時、どんな漫画が連載していたのか、全く記憶にありません。

土肥: 別れるときには「スパッ」と離れていくわけですね。でも、編集部としてはできるだけ長く読んでいただきたいですよね。「恋愛なんてしちゃダメ」と思わないですか?

和田: できるだけ長く読んでいただきたい気持ちはあります。ただ、『コロコロ』は読者と一緒に成長してはいけないんですよ。

土肥: 成長してはいけない? どういう意味でしょうか?

和田: 『コロコロ』の読者は、うんちが好き、ちんちんが好き、ゲームが好き、オモチャが好きなのですが、人間は必ず成長します。成長して次の段階に入れば、『コロコロ』を卒業して、違う雑誌を読んでいただきたい。

土肥: おお、懐が深い。

和田: いえ、そうではありません。成長した読者にしがみついてしまうと、下の世代が興味をもちそうな漫画を掲載できなくなるんですよね。そうすると、新しい読者を増やすことができなくなる。

●うんこ・ちんちんのシャワーを浴びせる

土肥: 他の雑誌編集者は「読者が高齢化して困っているんだよねえ」と嘆いていました。その雑誌、かつては「転職」「給与」「リーダー」といったテーマの話が多かったのですが、最近は「定年後」「年金」「健康」といった内容ばかりで。

和田: 読者の平均年齢が上がらないように、私たちはあえて卒業生を追いかけません。男の子にはどんどん恋愛をしてもらいたいし、音楽を好きになってもらいたいし、オシャレに興味をもってもらいたい。そして、私たちはどうするのか。新入生に、うんこ・ちんちんのシャワーを浴びせます。そうすれば、必ず新しい読者が増えると信じています。

土肥: シャワーを浴びれば、開放的な気分になれそうですね。本日はありがとうございました。

ITmedia ビジネスオンライン

名無しさん
3時間前
うちの子も毎月15日を楽しみにしています。
1年生の頃、本を読むのが苦手で試しにコロコロを買ってみたら爆笑しながら、あっという間に一冊読んでしまい、それ以来読む楽しさを覚えました。今では図書館が大好き読書大好きになってコロコロなおかげかな?と密かに思っています。
名無しさん
2017/06/28 09:45
そういうの大切ですね。
あと、コロコロの良さって、お堅い学校のとは違う発想が詰まってることだと思います。
自分はこれで、人と違う切り口が面白いんだと考えるようになりました。
名無しさん
2017/06/28 09:46
約60年後には年金が楽しみになる
名無しさん
2017/06/28 09:47
あー、なんかわかるな。
俺も漫画から読む楽しさに目覚めたな。
名無しさん
2017/06/28 09:50
それはたぶんコロコロのおかげでなくあなたの教育のおかげでしょう。
漫画好きと読書好きは別ジャンルです。
オセロ好きと囲碁好きくらい違います。
名無しさん
2017/06/28 09:50
何でもきっかけは大事ですね。
漫画だからダメとか、そんなことばっか言ってると、
子供の可能性を閉ざしてしまうことにも繋がるんですよね。
名無しさん
2017/06/28 09:53
上手く漫画から本に興味を持って行った米主さんの功績だと思います!
名無しさん
2017/06/28 09:54
最初の長編映画化のび太の恐竜読んでた。
ゲームセンターあらしが大好きだった。
名無しさん
2017/06/28 10:05
そしてラノベにハマり徐々にヲタし、数年後にはニートですね。
コメ主様、ご愁傷様です。
名無しさん
2017/06/28 10:09
80年代~90年代の話になるけど
コロコロとボンボン両方買ってる子供もいれば
コロコロ派とボンボン派で完全に別れてる子供もいたね。
名無しさん
2017/06/28 10:13
それは非常にレア。
僕はコロコロ、ジャンプと進んで活字まみれの本は読めませんでした。30手前になってから、出来る男は大抵本をたくさん読んでるなと思い、本を読むようになったら、めっちゃ面白い。だいぶ出遅れましたが、たくさん本を読んで知識をつけたいと思う、30歳の梅雨
名無しさん
2017/06/28 10:19
昔は、コロコロ ボンボン 両方買ってた。
最近のコロコロ見ると、ギャグ漫画のノリが
昔以上にいいというかw
ケシカスくん、でんじゃらすじーさん、
この2作品で時々ツボにはまり爆笑してるw
名無しさん
2017/06/28 10:20
変態ものではないからでは。
他の漫画雑誌は、変態ものの集合体で、低脳になること必須。
名無しさん
2017/06/28 10:21
コロコロ:ボンボン比率は8:2くらいだったよね。
いや、9:1と言ってもいいかも。両方は確かに居なかった。
ボンボンはもう無いんだっけ?ちょっとお色気路線だった記憶が有る。
コロコロはミニ四駆やポケモン等、絶大に流行ってたものを
抱えてたのも強みだったよね。ボンボンはガンダムとかで
有名だけど子供の中じゃちょとニッチだったなぁ。
名無しさん
2017/06/28 10:21
確かにギャグマンガの側面はあるが、でかいのは任天堂他ホビー系の情報端末として非常に重要視されている点だと思う
今でも新ポケモンの発表、デュエルマスターズ新弾の情報、Lv5が扱うホビーもここに集約されている
あのカラーページは本当にワクワクさせてくれる。自分はハイパーヨーヨー、フルカウルミニ四駆、ビーダマン世代だったが、巻頭のホビー情報は購買意欲を掻き立てるものがあった
名無しさん
2017/06/28 10:22
ゾイド打ち切りにしたのは絶許
上山先生
続きが見たいです………
名無しさん
2017/06/28 10:24
自分も当時コロコロが大好きで、時に予約して買っていたけど、記事のような低俗な趣味はなかったな。
藤子不二雄ファンだったけど、藤子ものはそっち系ではなかったから。
名無しさん
2017/06/28 10:32
すごい、まだそんなに売れてるのか!
コメントを全て開く
名無しさん
2017/06/28 10:33
>コロコロ:ボンボン比率は8:2くらいだったよね。
90年代前半くらいまではそこまで離れてないよ。
部数的にも競ってたはず。
オマケシールブームが下火になったのと
SDガンダムと鬼太郎以外に武器が無かったので
部数が下降して廃刊になった。
名無しさん
2017/06/28 10:34
うちなんて高1ですがまだ定期購読してますよ…
名無しさん
2017/06/28 10:37
コロコロなおかげ…
名無しさん
2017/06/28 10:39
サラリーマンも電車の中でよんでた
名無しさん
2017/06/28 10:53
先日、CSフジテレビONEの漫道コバヤシで
コロコロコミック編集部と
すがやみつる先生&のむらしんぼ先生のとき、
当時のコロコロ裏話が聞けて面白かった。
名無しさん
2017/06/28 10:55
15日の未明にコンビニに買いに行って
学校行く前に読んでた
名無しさん
2017/06/28 11:19
>最初の長編映画化のび太の恐竜読んでた。
>ゲームセンターあらしが大好きだった。
きっと同世代。
バビロリ~ン
名無しさん
2017/06/28 11:25
コロコロが80万分も出てるのか。
まぁ競合誌が無いからだろうな。
各誌に暴力描写、性描写が溢れてるから、少年に与えられるのがコロコロくらいしかない。
名無しさん
2017/06/28 12:29
週間少年誌が何処も没落するなかですごいわ
名無しさん
2017/06/28 12:31
13日に売っているところを
発見し読んでいたな。
ファミコンロッキーと
高橋名人物語は
泣けたね。
名無しさん
10分前
コロコロコミックは子供の頃読んでました
他の雑誌と違い600ページくらいだったかなお得意感がありました
自分もゲームセンターあらし世代で
インベーダーの名古屋打ちとか
子供だったので喫茶店にしかインベーダーって設置されていなかったんで
インベーダー打ちに喫茶店に
あとはゲーム&ウオッチとかモンスターハウスとかの話題も当時は貴重な情報源だった
名無しさん
9分前
とりあえず、雑誌の編集部員でありながらワールドカップの度に現地にいけるという、小学舘の体制に感動した。
名無しさん
1分前
コロコロももちろん好きだけど、ボンボンのちょっと味がある路線も好きだったな。
名無しさん
3時間前
中1の息子が、未だに好きで毎月買ってます。やっぱり一番は、でんじゃらすじーさんかな。たまに、昔のを引っ張りだしてまた読んで爆笑してます。いつ卒業するのか、よーく見ていこうと思います(^_^)ずーっと読んでたらどうしよう(笑)
名無しさん
2017/06/28 09:41
でんぢゃらすじーさんまだ連載されてるんだ!
ガキの頃読んだなぁー。懐かしい
名無しさん
2017/06/28 09:47
でんじゃらす、じゃなくてでんぢゃらすなんですよね。
名無しさん
2017/06/28 09:54
うちは中2でまだ読んでます…w
でんぢゃらすじーさんは単行本も買ってます。
でも読んでる友だちが数人いるようで、まだ大丈夫かなと。
私がマセた女子だったので、男子って可愛いなと思います。
名無しさん
2017/06/28 09:59
ジョージ秋山がコロコロに連載を持ってたことは最早知らない人が多いんだろうな
「ホラ吹きドンビンジャン」とかいう内容だったんだけど
名無しさん
2017/06/28 10:14
でんぢゃらすリーマンのコミックス化希望!!
名無しさん
2017/06/28 10:23
私小学生で何読んでたっけ?
そうだ「トーマの心臓」とか「アラベスク」とか読んでたなあ。
クラスメイトの男子が読みたいというから貸したら「ぜんぜんわからんかった」と言って返されたなあ。
名無しさん
2017/06/28 10:30
俺、中学生の頃はB5判サイズのエロい雑誌読んでた。
名無しさん
2017/06/28 10:46
俺は中学から何となく読まなくなった。
今は大人にも売れてるのか?
この少子化の時代、子供が買うだけじゃ、そんなウハウハ売れない気がするが。
名無しさん
2017/06/28 10:58
知り合いの元商業高校生がオレんとこみんなコロコロ読んでたよってさ。
なんとなく、大きくなってもコロコロ読んでるあんちゃんは憎めない。
名無しさん
2017/06/28 11:17
精神年齢は小学生?
名無しさん
2017/06/28 11:33
>俺、中学生の頃はB5判サイズのエロい雑誌
わかるよ、小さいから隠しやすくてな。
>今は大人にも売れてるのか?
んなわけないですがな。
いくら少子化でも、シェアをキープすればまだまだいけるって話しですわ。
>精神年齢は小学生?
中学生でも似たようなもんで全然構わんけどな。背伸びしたいお年頃かい?
名無しさん
1時間前
>中1の息子が、未だに好きで毎月買ってます。
私の場合、中2まで読み続け、中3になった時点で卒業しましたよ。
でも、そのころの『コロコロ』は少数とはいえ中学生男子もターゲットに入っていましたので、自分では別に恥ずかしく思っていなかったです。
今の『コロコロ』は幼い子向けの作品ばかりで、昔よりも明らかに低年齢向けなので、今の私が中学生だったとしたら、手に取る気は全く起きませんね(^^ゞ
名無しさん
20分前
でんぢゃらすじーさん懐かしいな
名無しさん
18分前
>自分では別に恥ずかしく思っていなかったです。
周りからはそうでもなかったと思いますよ。大半は子供向けでしたから。
でもわかります。「あまいぞ!男吾」とか、ちゃんとしたドラマを子供向けに若干デフォルメしたような感じで、いい作品でしたよね。
名無しさん
3時間前
いつの時代も「子ども」にターゲットを絞り込んで、ストーリー物もひとつずつの節が短く、ほとんどの作品が読み切り感覚で読めるのが、いつまでも支持される原因なのかもしれない。
ジャンプとかはしばらく読まない期間があると、前に読んでいた作品でもキャラも色々増えてて今何をしてるのかわからなくなる。
で、ちょっと理解できると、数年前と物語的にはほとんど進んでいないことに気付く。
結局、長期連載のダラダラ感が読者の読む気を失わせてるんじゃ無いかな。
新キャラ出ても、やたらとボディラインを強調した女性キャラとかで、出すだけ出して人気が出たらフィギアで稼ぐ、出なかったら使い捨て、ってのがもうずっと繰り返されてるし。
名無しさん
2017/06/28 09:58
コロコロは本自体が成長しない故に読者を置いていく前提だけど、ジャンプはキャラと共に成長するが前提だからそれに追いつけなかった読者は置いていかれたと感じてしまって離れるんだよね。
コロコロの方がブレないのもわかる気がする。
名無しさん
2017/06/28 10:03
ドラゴンボールとかの頃は、修行編とかもあってそういう感覚を楽しめたと思います。
最近のは、最初から主人公は頭いくつも抜けてて、成長するためには急に時間が飛ぶとか、そんな感じばっかりですよね。
自分が競技経験が無いので、トンデモスポーツなのかどうか理解できず、主人公達が泥臭く成長していくハイキューは結構気に入ってます。
名無しさん
2017/06/28 10:11
年齢層のブレがないってのは確かにコロコロの強みだよね
最近の少年誌は色んな年齢層を取り込みたいと欲張りすぎて支離滅裂になりつつあって昔からのファンが離れていってるね
名無しさん
2017/06/28 10:30
漫画ってまだ読みたいと思っているうちに終わらないと作者もつらそうだ。
マンネリ化して読む気も無くなるし。
名無しさん
2時間前
ジャンプの掲載マンガが女に媚びたり、性欲に訴えるようなものばかりになって衰退したように思う。
コロコロは思想が変わっていないということだと思う。
名無しさん
1時間前
売れるのは、妖怪ウォッチやポケモンの付録が豪華な時の“大きなお友達転売特需“の時だけ。
付録がショボい、付いてない時の発行部数は散々だし、返本率も高い。
名無しさん
16分前
子供の時はコロコロで 大人になると大人のニャンニャンな本を買う
合掌
名無しさん
3時間前
俺の世代だとコロコロといったらまずドラえもんだったな
あとはゲームセンターあらしかな
名無しさん
2017/06/28 09:30
あらしって出っ歯のやつ?
名無しさん
2017/06/28 09:46
名古屋打ちか?
名無しさん
2017/06/28 09:50
インベーダーゲームを空中に飛んで連打してたっけ?
ライバルも確かいたような・・懐かしいですね
名無しさん
2017/06/28 09:50
「炎のコマ」とか「ムーンサルトり」みたいな必殺技もあった
名無しさん
2017/06/28 09:50
エレクトリックサンダー!!
名無しさん
2017/06/28 09:54
「新・プロゴルファー猿」に「つるピカハゲ丸」やろ。
名無しさん
2017/06/28 09:55
歯をボタンのコードに結んでゲーム攻略してたの思い出した
名無しさん
2017/06/28 09:56
誰か「ぐゎんばる殿下」のことも話題にしてやってくれ。
あとは嘘つきマンガ「ファミコンロッキー」とか。
名無しさん
2017/06/28 09:56
ドラえもん、あさりちゃんかな
名無しさん
2017/06/28 09:56
初めて買ったときに炎のコマの回だったなぁ。。。
水魚のポーズやスーパーノヴァとかもあったね。
名無しさん
2017/06/28 10:00
真空ハリケーン撃ちとレインボーバズーカも忘れるな
名無しさん
2017/06/28 10:04
G(グレート)タイフーンもね
名無しさん
2017/06/28 10:05
ファミコンロッキーのウソテクに騙されていたあの頃
名無しさん
2017/06/28 10:08
ラジコンボーイの車剛(くるまごう)愛車遍歴
ワイルドウィリス(バッファロー→グレートバッファロー)→ホットショット→ワイルドワン→ドラゴンシリーズ
名無しさん
2017/06/28 10:09
毎年6ケ月連載だったかな?長編ドラが楽しみでした
名無しさん
2017/06/28 10:11
『ゴリポン君』で下ネタを学び、『おじゃまユーレイくん』で性の目覚めを感じたのです。
名無しさん
2017/06/28 10:11
西ドイツ(もう無い)のシュミットの必殺技・ハーケンクロイツダイビングは表現不可か
名無しさん
2017/06/28 10:23
コロコロって、元は藤子不二雄の漫画を
読ませる為に作ったっ雑誌だからね。
名無しさん
2017/06/28 10:26
「とどろけ一番」の「答案2枚がえし」とかウケた。
名無しさん
2017/06/28 10:29
「2枚返し」は後年「水月拳」完成のアシストをしたね
名無しさん
2017/06/28 10:30
四菱ハイユニ
名無しさん
2017/06/28 10:30
プラモ狂四郎・・・。
名無しさん
2017/06/28 10:35
おじゃまユーレイ君で興奮してた小学生のオレ。
名無しさん
2017/06/28 10:36
プラモ狂四郎はボンボンだろ?!
でも、ワシも好きだった!
今でもプラモデルのMGでパーフェクトガンダムってあるけど、プラモ狂四郎に出てきたオリジナルだからね♪
名無しさん
2017/06/28 10:36
タイトルや設定がどんどん変わる『金メダルマン』て、今では絶対考えられい暴挙的なマンガだった。
名無しさん
2017/06/28 10:37
あれボンボンか・・・。
記憶が曖昧だった。なんせ○十年まえの話でw
名無しさん
2017/06/28 10:38
てか、ドラえもんのコミックス未収録作品だけで構成された画期的な雑誌で、創刊号など、子供心に大興奮して買い、だいじにしたものだった。ドラえもんの在庫終了とともに終わるだろう、そう長く続けるつもりの無い雑誌だったと思う。
それがだんだん単行本化されていない藤子不二雄漫画掲載にシフトされていき、それも枯渇して、別の作家の漫画を掲載するようになった。
そこで私の中のコロコロ(第1期)は終わり、別モノの雑誌になっていった。
名無しさん
2017/06/28 10:38
あまいぞ男吾が好きでした。今思えば大人な主人公だったかもしれない。
名無しさん
2017/06/28 10:41
>タイトルや設定がどんどん変わる『金メダルマン』
金メダル先生、金メダル刑事、金メダル力士、金メダル兄弟、金メダル柔道、金メダル写真家、その他諸々
そして金メダル暴走族になるんだよね
「大門」っていう、明らかに西部警察での渡哲也演じる大門刑事をパクッたキャラもいたね
自転車に乗れなかったり、道に落ちたアイスを拾って食べようとしたり、署内で脱糞したりととんでもないキャラだったけど
名無しさん
2017/06/28 10:42
ムツゴロウさんの漫画もあったよな。。
名無しさん
2017/06/28 10:43
>ムツゴロウさんの漫画
タロっていうオオカミ犬が可愛かったよね
ムツさんやその両親からツッこまれると「ニッ」と苦笑いするんだよな
名無しさん
2017/06/28 10:44
カゲマンも懐かしい。。。
名無しさん
2017/06/28 10:56
ムツゴロウが征く。確か満蒙開拓団?の話もあって、
子供心に結構シビアな話もあったなぁという印象。
名無しさん
2017/06/28 11:00
「ザ・ウルトラマン」は燃えた
メロスが実にかっこよかった
ジャッカル破壊光線!
名無しさん
2017/06/28 11:02
キン太マンでオガンダムってガンダムをパクったキャラがいたんだけど、途中からバカラス(?)ってキャラに変わった。
子供なのでよくわからなかったけど本家のガンダム側から何か言われたのかな。
名無しさん
2017/06/28 11:07
オガンダム「ナンミョーホウレンソウ、オガンダム」
バカラス「アーメン、ソーメン、ヒヤソーメン」あ、「あほ拳ジャッキー」を思い出したw

名無しさん
2017/06/28 11:14
世代です。
アカンベーも好きでした。
名無しさん
2017/06/28 11:33
個人的にはゼロヨンQ太。
みんなでチョロQ競争したもんだ。
当時、チョロQはガンプラに匹敵するニーズがあったんだけどな。
今は改造モータとか出てないかな?
名無しさん
2017/06/28 11:34
あばれ隼って野球漫画のタイトルを思い出したが
よくよく考えたら燃えろ!クロパンの間違いだった
名無しさん
2017/06/28 11:36
おぼっちゃまくんは外せないww
名無しさん
2017/06/28 11:39
あばれ隼
パイルボール
Wハリケーン
Wハリケーン・オズマ
ミラクルZ
ZⅡ
こんなところか
名無しさん
2017/06/28 11:40
春先になると始まる、ドラえもん映画の漫画版の連載が良かったです。
名無しさん
2017/06/28 11:43
巻末の通販「ポニーDM」
名無しさん
2017/06/28 11:44
わたしはダッシュ!四駆郎・つるピカハゲ丸・おぼっちゃまくん・かっとばせ!キヨハラくんあたりの世代です
名無しさん
2017/06/28 11:45
特に12月号は冬休みまでクリスマスとお正月を楽しみに待ちながらずっと見てました(読んでました)。本が厚くていくら見ていても飽きなかったです。3月春休み公開のドラえもんの特集もあり楽しみにしていました。
名無しさん
2017/06/28 11:53
金メダルマンはモスクワ五輪にあわせて始まったのだが
日本がボイコットしたんで迷走して暴走した
名無しさん
38分前
毎月ドラえもんががっつり載ってたのが衝撃だった。
名無しさん
18分前
カンニングーとかギャグ化したピッピーがいるポケモンとか懐かしいな
名無しさん
9分前
オガンダム懐かしい。。
確か、サンライズ系からのクレームで、
なかったことにされたんだっけ??
名無しさん
2時間前
うちの子供はまさしく、それです。
母からすると、連呼されると心配していましたが、普通の成長のようで安心しました。毎月大笑いしながら読んでます。大人には理解できない笑いのように思いますが、でも、それを大人が作ってるのだからすごいですね。
名無しさん
2時間前
昔、エレキコミックって芸人いたなぁ。
名無しさん
3時間前
コロコロコミックとしての思想、理念といった
軸がブレていないからこその結果だと思うよ
某週刊少年誌なんて軸ブレブレだから落下の一途だし
名無しさん
2017/06/28 10:02
ワンピースなんか最初に読み始めた層はもう中年だからなあ…
名無しさん
2017/06/28 10:07
男の妄想ラブコメ多すぎ。
名無しさん
2時間前
努力友情勝利なんてもう古いわな・・・
名無しさん
1時間前
既存のまんが雑誌は、長期連載を止めるべき。
少年誌はコロコロを見習うべきだ。
10代しか判らないネタをメインに作品を画かせるのが良い。
20歳前後用のヤングなんとかを別で出してるのだから。
名無しさん
15分前
某週間少年誌が落ち目になったら集英社は小学館に合併される
名無しさん
3時間前
ラジコン、ファミコン、プラモ、ミニ四駆、チョロQ、ゾイド、スケボー…。バブル期だけでもこれだけコラボでき流行を作っている。玩具メーカーとのタイアップが昔から上手かった。
ハドソン、田宮、タカラ…。バブル景気と二次ベビーブーム世代の多さが相まっていけいけどんどんだった良い時代。
おぼっちゃまくんは確かに下品。
名無しさん
2017/06/28 09:48
おぼっちゃまくんも、つるピカはげ丸君も面白かった。
名無しさん
2017/06/28 09:49
毛利名人のボタン連打の不正だった事件。
名無しさん
2017/06/28 09:57
ファミコンロッキーの「スターフォース・ゴーデス100万点ボーナス」「忍者ハットリくん・いきなり巨大化」の黒歴史
名無しさん
2017/06/28 09:58
高橋名人が警察に捕まったという噂が広まった件だろう。
ネットのない時代に口コミで地方まで伝播したのが懐かしい。
マンガは映画化される大長編ドラえもんが一足先に読めたこと。夏冬の増刊号もあったはず。
名無しさん
2017/06/28 10:00
おぼっちゃまくんは現在原作者の国家観が下品
名無しさん
2017/06/28 10:03
「高橋名人物語」
”ブリバーグ”の衝撃
名無しさん
2017/06/28 10:04
>おぼっちゃまくんの作者が…。
バブル期におぼっちゃまくんを読み90年代半ばは高校生くらいだったがこの作者が何故オウムに命を狙われていたのか全く理解できなかった。
名無しさん
2017/06/28 10:07
ボンボンはガムラツイストとか
紹介するアイテムが若干マイナー寄りだったから
コロコロに勝てなかったんだな。ボンボンのが好きだったけど。
名無しさん
2017/06/28 10:09
ボンボンといえば「アホーガン」と「こてんぐテン丸」かな
名無しさん
2017/06/28 10:10
顔面ケツのあな~
名無しさん
2017/06/28 10:10
「ブリバーグ」
高橋名人は北海道の生まれで動物と会話ができトシと呼ばれており、生ゴミやヒグマの排泄物などとの組み合わせと調理法次第では凄まじく美味な料理が出来上がるという衝撃。
名無しさん
2017/06/28 10:13
現在の高橋名人はつるピカハゲ丸になっている
名無しさん
2017/06/28 10:13
よーしゃなく厳しいおとうちゃまでした。
名無しさん
2017/06/28 10:20
Moo.念平の「あまいぞ!男吾」が好きだった。
昭和臭漂う人情話というかラブコメ。泣いた記憶がある。
だいたい分厚いコミックの最期あたりに連載されてトリを務めていたと思う。
名無しさん
2017/06/28 10:22
>コミックの最後あたりに連載されてトリを務めていた
そういえばロボッ太くんも、連載末期は一番最後にいることが多かったな
名無しさん
2017/06/28 10:30
男吾は今も「コロコロアニキ」に乗っていますよ。レッツ&ゴーのやつも復活しているし、大人向けのコロコロも登場している。
ちょっとしか読んでないけど、懐かしい。
名無しさん
2017/06/28 11:05
かわいいコに「ともだちんこ」したいわ
名無しさん
2017/06/28 11:07
そんなことしたら「わかりまへん」と”あほのポーズ”をされちゃうぞ
(fromあほ拳ジャッキー)
名無しさん
2017/06/28 11:21
あほ拳ジャッキーには雲黒斎という拳法家やゲリーとベンピーという異星人、味噌ラーメンで無く○ソラーメンを出すラーメン屋、長いソバを口に入れて肛門から出し両端を結び何度でも食べられる「エンドレスそば」という技があったはず。
現在の基準でもOKなんですか?
名無しさん
2017/06/28 11:26
ブルース・ソー
リーじゃないよ
「俺には暗~い過去がある」リー・リンチン
リー・リンチェイ(ジェット・リー)のまたいとこ

グレートクロダ・おさむちゃん
「また出てきたな、目立ちたがり屋さん」

名無しさん
1時間前
「いいなケツ」だろ!
名無しさん
1時間前
「ぜっこーもん」だよ
名無しさん
50分前
はげ丸コロコロだったっけ?私は小学○年生シリーズで読んでたよ
おぼっちゃまくんは・・・作者がドウシテコウナッタだよね・・・
名無しさん
3時間前
あの分厚さが良い
あの時代、買わなかったら周りの友達の話についていけなかったし
名無しさん
3時間前
俺一回も買った事無いわ。マンガ興味無かったし。
名無しさん
2時間前
小学生でマンガは興味あったけど、コロコロは中身がつまらなすぎだった。いきなりジャンプから入ったからだろうか
名無しさん
1時間前
コロコロはおやつを持って友達の家で読むものだった。
名無しさん
3時間前
30年余り前
コロコロとファミ通は毎回買ってたなぁ
名無しさん
2017/06/28 09:48
私はボンボンとファミマガを買ってました。
名無しさん
2017/06/28 09:56
コロコロ「ラジコンボーイ」
ボンボン「ラジコンキット」
名無しさん
2017/06/28 10:10
ファミマガの嘘テクを信じて
何回もチャレンジしたのも懐かしい思い出。
名無しさん
2017/06/28 10:15
ファミマガ
ファミ通
マルカツファミコン
そんな自分はファミ通で「べーしっ君」を楽しみにしていた
名無しさん
2017/06/28 10:25
コロコロ「ドッジ弾平」
ボンボン「爆風ドッジ」
名無しさん
2017/06/28 10:51
コロコロは未だ元気なのに対してファミ通は没落の一途。
どうして差がついたのか…慢心、環境の違い
名無しさん
2017/06/28 11:00
ファミ通はネット社会の影響だよ。
小学生の頃、古いゲームの攻略法がわからず、地元の本屋を自転車で回りまくったりしたけど、今の小学生はそんなことしないんだろうなあ。検索すれば出てくるし・・
名無しさん
2017/06/28 11:03
ファミ通以上にファミマガやマルカツも没落したよね
て、もう廃刊してるか....
名無しさん
2017/06/28 11:09
確かに、ゲームの攻略はネットを見るし
新作発売情報もメーカーの公式HP行った方が
詳細わかるし、ゲーム雑誌を買う理由が無くなったよね。
ファミ通はコラムとか連載記事を読みたくて
買ってる人のおかげで生き残ってるんだと思う。
名無しさん
1時間前
ファミ通はPCゲーム誌「LOG-IN」時代からのライター「東府屋ファミ坊」「水野店長」「ゲヱセン上野」の3人がメインだった頃が好きだったな
田尻智やTACO-Xやとみさわ芸能とかが出てきてからつまらなくなった
名無しさん
1時間前
ゲーム誌つながりで・・・・
自分は「Beep」が好きだったな
大瀧雅、YAS、芋吉(山村モヘップ)、TAKE-ON、たけじゅん、ATARI-KAD、Dr.KILL、超越じいさん、色々なライターがいたなぁ
SHOTANだけは糞だったが
名無しさん
1時間前
小学生の頃、初めてプレイするFFが難しくて(システムをあまり理解していなくて)序盤で詰んだ…。
攻略本という本も知らず、クラスの男子に聞きまくってストーリーを進めた記憶。
名無しさん
2時間前
コロコロっていう名前も覚え易くて親しみや易くて良い
名無しさん
2017/06/28 09:57
類似品にボンボン
名無しさん
2017/06/28 11:04
俺はボンボン好きだった。隠れて読んでたマチコ先生。永井豪。
でも長く続かなかったんよね。
コロコロにはドラえもんっていう最強の核があって、ボンボンにはなかったから?
名無しさん
1時間前
プラモ狂四郎、俺のサーキット、モデルガン戦隊。
ボンボンか、、何もかも、、懐かしい。
名無しさん
1時間前
ドラえもんの中では
ロコロココミックo(´∀`)o
名無しさん
22分前
沖田艦長がこの中にいるぞ(笑)
(ピクルスさん)

 

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