食堂“店主”刺殺 顔に複数の殴られた痕

 9日に宮崎市の食堂で起きた強盗殺人事件で、殺害された男性の顔には、複数の殴られた痕もあったことが分かった。

(c) Nippon News Network(NNN)

この事件は9日、宮崎市江平東にある「江平四ツ目食堂」の厨房(ちゅうぼう)で、頭をアイスピックのようなもので刺されて、死亡している男性が発見されたもの。男性は、店主の大西達夫さん(65)とみられている。

捜査関係者によると、凶器は店にあったもので、大西さんの顔には複数の殴られた痕もあったという。警察は顔見知りの犯行も視野に入れて捜査を進めている。

日テレNEWS24

名無しさん
5時間前
これで顔見知りの怨恨じゃなかったら逆に怖いな
名無しさん
6時間前
どう考えても、
早く逮捕してほしいと思う
名無しさん
5時間前
89三?
名無しさん
5時間前
レジの金って
知れた額程度しか置いてないはずだし
それ欲しさに頭まで刺すか?
高齢者に対し過剰な暴行じゃね
怨恨による犯行だったりして
名無しさん
6時間前
どうしてこんな酷いことが出来るのか。逮捕後は極刑で。
名無しさん
3時間前
始発電車を利用か?
名無しさん
6時間前
宮崎で起こったとは思えない残虐さ。
名無しさん
5時間前
プロの殺し屋みたいで恐ろしい。
名無しさん
6時間前
アイスピックだけかと思ってたら…
酷い
常連さん相手に利益出さずほそぼそと経営されてたと聞いてた
宮崎では本当に考えられない事件
早く逮捕されてほしい
友達も近くに住んでるし不安しかない
名無しさん
3時間前
こんな残虐な殺し方をした犯人を早く捕まえて死刑にして欲しい。

 

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コメント

    • 名無し
    • 2018年 1月 01日

    既に日本の司法界や警察階には、沢山の成りすまし進駐軍人種が入り込んで、自分と同じ人種がやった犯罪を軽くするために、工作裁判をし続けている。火病中華人種はこれからも同じ事をやる。
    中華人種の90%が精神異常遺伝子の持ち主。こんな奴らは捕まえるより即、銃殺が日本国民の安全に繋がる。
    テロをやっているのはこういう人種。

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