創業74年、たった2種類しかないパン屋はなぜ売れ続けるのか:周回遅れの経営が先頭に立った

東京・浅草で74年前から営業を続けるパン屋がある。「ペリカン」。おもな商品は、食パンとロールパンだけ。消費者の嗜好が細分化し、多くの人に愛されるためにはどの業界でも多品種少量生産が“常識”になりつつある中、極めて珍しいと言われるビジネスモデルを貫く。息長く愛されてきたパン屋はこの秋、ドキュメンタリー映画になった。

BUSINESS INSIDER JAPAN 9/14(木) 12:12配信
焼きたての食パンが、網棚の上に整然と並んでいる。

「普通。でも、ないと困る」

浅草寺の門前町の喧騒から少し離れた田原町。国際通りの道路脇に、店と工場を兼ねる建物がある。店内の木製の棚には、伝票が貼り付けられた食パンとロールパンが並んでいる。季節や天気でばらつきはあるが、1日に食パン400~500本、ロールパン4000個ほどを販売している。全体の3割ほどは喫茶店やレストラン、個人商店向けの卸売りだ。パン屋が忙しいとされる春と秋には、予約分だけで完売することも多い。

公開を控えた映画『74歳のペリカンはパンを売る。』に、印象的な場面がある。週に数回、食パンを買いに来る男性の常連客に、店先で味について感想を尋ねると、こんな答えが返ってくる。

「普通。でも、ないと困るな」

ペリカンの商品は、正方形やヤマ型など形は違うが、基本となる生地は、食パンとロールパンの2種類だけだ。食パンは、バターを塗るとバターの味が立ち、ジャムならジャムの味がくっきりする。常連客の言う「普通」の言葉どおり、パンそのものは主張があまり強くない印象を受ける。

第二次大戦中に、ペリカンの営業は始まった。老舗と記したいところだが、浅草は「創業100年ぐらいでは老舗ではない」と言われる土地柄だ。いまは、四代目の渡辺陸さんが、30人ほどの従業員をまとめている。

「ほかの店とけんかせず、利益を出す」

いまの経営スタイルが固まったのは、二代目の店主で陸さんの祖父にあたる多夫(かずお)さんの時代だという。戦後、パン屋が増えたことで小売店間の競争が激しくなり、卸売りを中心にした。

陸さんは「ほかの店とけんかをせずに、利益を出していくという選択で、いまのスタイルになったそうです」と話す。

陸さんが、本格的にパンづくりの道に入ったのは、大学卒業後のことだ。2種類だけのパンの作り方を覚えるのは、難しくないだろうとたかをくくっていたら、甘かった。

天気や気温などさまざまな要因で、微妙な調整を繰り返す。仕込みの温度、水の量、イーストの量、生地を発酵させる時間、生地を釜に入れるタイミングなど、一つでもおろそかにすれば確実に商品の質に影響が出る。

「たった2種類だから、作り方を覚えるだけなら簡単ですが、高いクオリティのものを毎日毎日出し続けるという条件が加わると、やたらと難しくなります」

苦しかったバブル時代

苦しい時代もあった。1980年代後半のバブル期だ。“青天井”の好景気の時代に、バゲットもクロワッサンも置いていない店には、客もメディアも目を向けない。陸さんは「バブルのころは、ペリカンのような地味なパンは、全く売れなかったそうです」と言う。

ベーカリーの経営指導を専門とするドゥコンサルティングの保住光男さんは、陸さんの相談相手でもある。保住さんは「この数年、食パンだけを売る店も出てきたが、食パンとロールパンだけで長く続いてきた店は見たことがありません」と話す。保住さんによれば、ペリカンと同程度の売り上げ規模のパン屋は、70~100種類のパンを販売していることが多いという。

バブル崩壊後の1990年代半ばごろから、風向きは変わりはじめる。昔ながらの食パンに、少しずつ注目が集まった。テレビや雑誌などメディアの取材も受けるようになった。

「いい意味で退屈な店」

2016年5月、ペリカンを取り上げたテレビのニュースを今回の映画のプロデューサーを務めた石原弘之さんが見たことで、映画化が動き出す。「たった2種類のパンを極めようとしている店には、歴史と物語があると直感した」

内田俊太郎監督は「はやっているのに、焼きそばパンもクロワッサンも置いていない。なんで支店も出さず、ほかのパンを作っていないんだろう」と興味を抱いた。

店主の陸さん、プロデューサーの石原さん、内田監督は、いずれも30歳前後で、ほぼ同い年。3人で、長くペリカンの工場を守ってきた職人さんや、コンサルタントの保住さん、製パン学校の先生らにインタビューを重ねた。陸さんは「撮影に参加して、より深く自分の店を知ることができた」と話す。

工場を撮影した映像では、特別な出来事も事件も起きない。淡々とパン作りが進められていく。内田監督はペリカンについて、「2種類しか作らないことを選び、それを続けている。いい意味で退屈な店だと思う」と語る。

パンの製法も、経営スタイルも二代目のころからほとんど変わっていない。かつては卸売りが中心だったが、町の喫茶店が減っていく中、最近は店頭での小売りが中心になってきた。陸さんは30歳にして、ペリカンの看板と30人の従業員を背負う。

「売り方は時代に合わせて試行錯誤を続けていくけれど、下手に新しい商品を出して普通のパン屋さんになるつもりはありません。うちには、時間の積み重ねがある。ほかのことはまねできても、時間だけはまねできない」

保住さんは、ペリカンの経営スタイルを、競技場のトラックを走る長距離走に例える。

「実は周回遅れだけれど、結果として、時代の先頭に立ってしまった。抜けそうだけど、簡単には抜けない。それがペリカンという店です」

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映画「74歳のペリカンはパンを売る。」は、10月7日、東京・渋谷のユーロスペースで公開予定。

BUSINESS INSIDER JAPAN

名無しさん
5時間前
従業員30人、多いなと思ったんだけど、、、
名無しさん
4時間前
バイトなどもいると思うし、実際1日に働いてる人数は違うのでは?
名無しさん
4時間前
時間区切りでパートさんとかも居るだろうしね。
それにしても結構多いなあとは思った。
名無しさん
4時間前
私もそこ感じました。
また、コンサルタントが居るって、、、。
そして、そのコンサルタントが言うところのコメントが、
妙に説得力がある…。
名無しさん
4時間前
2種類じゃパン屋と言うより専門のパン工場
名無しさん
4時間前
実際に店舗に買いにけば、それだけの人手が必要なのが良くわかる。
行列時の予約渡しだけでも6~7人がひっきりなしに対応してくれてる。
名無しさん
4時間前
ほとんどが時間給のパートさんだろ。
日中は必要ないし。
名無しさん
4時間前
何年か前まで近所に住んでた。行列じゃないけど、どんどん売れて早く行かないと売り切れちゃう。普通だけどかなり美味しいよ。他のとこの食パンとロールパンが食べられなくなる。
間口は普通の町のパン屋くらいの広さだけど、奥は結構広いんじゃないかな。
名無しさん
4時間前
養っていけるだけの収益あげてるんですね。
普通のパンを作るプロフェッショナル。
頭が下がります。
名無しさん
4時間前
宵越しの銭を持たないのが、江戸っ子の 粋。
名無しさん
3時間前
パン2の店。
名無しさん
3時間前
群馬県で食べた味噌パンがまた食べたい。あれは人生でぴかいちのパンだった・
ショッキングだった。 売っているところを知っている人、教えてください。
名無しさん
3時間前
普通のものが普通に美味しい。
そういうお店最近少ないですよね...
コメントを全て開く
名無しさん
3時間前
たぶん沼田市のフリアンの味噌パンだと思いますよ
名無しさん
3時間前
お店が大きくなってからフリアンは小さくなって不味くなった。
名無しさん
3時間前
ちなみにフリアンの味噌パンは
秋葉原駅か上野駅でも売っていたよ。
最近見てないから今でも売ってるか分からんけど。
名無しさん
3時間前
月の売上が、ザッと2000万、従業員30人で給料が35万とすれば、1050万。労務費が売上の約半分というのは、普通じゃないかと思う。(残りの半分の内訳は、3~4割が材料費その他経費、残りが利益というところか)
名無しさん
3時間前
上野駅の「のもの」に卸してたりもするし、意外と頭数は必要なんじゃない?
名無しさん
3時間前
よく分からんけど、2種類で具も何もなければ余計な材料費もかからないから、人件費かかっても生産量と販売先を増やせば利益が出ますよね。当然美味しいことが前提だけどね。
名無しさん
3時間前
東銀座のぐんまちゃん家に味噌パン売ってます
名無しさん
3時間前
多くのチェーン系のパン屋は、工場から直送された冷凍生地を加工していパンを製造している。その方が効率的な大量生産が可能で、商品も安定できるから。裏を返せばアルバイトでもある程度、練度上げれば製造できる。冷凍生地のお店はせいぜい最後の手直し程度の成形だろう。凝ったところは、バネばかりで分割するところもあるけど、せいぜい二次発酵から。
この店は粉から製造しているから、一時発酵から、生地の管理をしなきゃならんから、大変だと思うよ。
おそらくスクラッチ方式を採用しているお店は、朝方2~3時あたりから厨房は戦場となると思う。
冷凍生地のお店は5~6時からの出勤でも対応できるけどね。今はオートタイマー発酵が可能だから。
でもスクラッチ方式は、自分でしっかり生地を管理しないとならないから、職人の世界。
名無しさん
3時間前
食べログの情報を見ると、食パン290円、ロールパン10個入り470円。
記事には食パン400~500本とあるので中間で450本とした場合。食パンの売上は130、500円。ロールパンは4000個なので売上は188、000円。合わせて318、500円。1日の売上がこの金額なので、30人全員がフルタイムだと赤字になりそう。よって、パートさんが結構いると考えていいとおもいます。
名無しさん
3時間前
事務系・仕込・製造の責任者の正社員が10人位
で他20人はアルバト等では?
名無しさん
3時間前
パンは遺伝子組換小麦をふんだんに使っているから嫌い
名無しさん
3時間前
誰も常勤が30人とは書いてない
名無しさん
3時間前
スーパーに早朝に入荷してすぐの、まだふっくらやわらかい、
パスコの超熟食パン、かなり旨いんだけど、
あんなのを大量に作られると、街のベーカリーはたまらんね。。。
名無しさん
2時間前
おいしいのだろうけど東京みたいに客がたくさんいるからできるんじゃないの?
田舎で同じようなことができるなら一流だと思う。
名無しさん
2時間前
mfgさん amaさん jumさん
情報ありがとうございます。東銀座行ってみます。沼田市かわかりませんがスキーに行った時に偶然出会いました。自分の中では奇跡の融合だと。。
名無しさん
2時間前
>jus
一度「のもの」で買いました。
普通に毎日食べたいと思うおいしさですよね。
最近カフェができたと聞いて、こっちも行ってみたいと思ってます。
名無しさん
2時間前
マーガリンやショートニングを使ってないか気になる
名無しさん
1時間前
確か日付変わった時分から
仕込み始めてる店じゃない?
名無しさん
1時間前
近くに行った時には買っているが常連客が非常に多い感じだね。あと、業務向けに販売しているようだから早朝などローテーションで30人とかなんじゃない。
名無しさん
51分前
>田舎で同じようなことができるなら一流だと思う。
しかも田舎の人ってドケチだしね。田舎の人が買えばすごいよ。
名無しさん
5時間前
2種類だけしか作らないから美味しいんじゃないの?
アレもコレも色んなの作ったら不味くなるんじゃない?
こだわりの2種類だからこそ職人気質で味を変えずに守り続けているのかもしれませんね?
凄いと思います。
名無しさん
4時間前
味を変えてないわけ無いでしょ。
時代に合わせて、その中で最上の物を作ってきてるんだよ。
業種問わず、変化の無いものは生き残れないよ。
名無しさん
4時間前
近所にある。
味は確かに普通、というかまあまあ美味しいって感じ
でもとにかく高い。
コスパ的なことを言うなら1回買えば十分
最近できたカフェはインスタ上げてそうな女性ばかり
名無しさん
4時間前
私の祖父が創業し、叔父が後を継ぎ、従兄弟が現在3代目のパン屋がある。
2種類では無いが、昔から味を変えずに現在も頑張っている。
安く作ろうと膨張材を使ったり、バターの代わりにマーガリンやショートニングを使えば、味は確実に落ちる。
そんなパンを幼少の頃から食べてきただけに、市販のパンが味気ないのが判ってしまう。
恐らく、ここのお客さんはパン本来の味を知っている。
だから、他のパンでは満足しないんだと思う。
名無しさん
4時間前
食パンの様な派手なうまさのない食品てのは評価が異常にむずかしい
うまいといっちゃうまいしそうでもないと言えばそうでもない
だからイメージで売る
それが成功したってだけの話だろ
一品目しか作っていなくたってまずい店なんて腐るほどあるし
たくさんの料理を作っていてもうまい店なんて腐るほどある
名無しさん
4時間前
せやけど パン屋 くらい 町のあちこちにあってほしいね。
2種類で十分とはいわんが
食パン バゲット
くらいは 大人の喰ってうまいやつ を売って欲しいね。
最近の食パンは もちもち ちゅうのが多いが
ありゃ うまくねえな。
名無しさん
4時間前
二種類で勝負してるっていうのは、
この二種類に自信がないと作れないと思うし、
こんな長い年月、お店をやってこられなかったはず。
名無しさん
4時間前
以前近所に住んでいて、パンは必ずここで買ってた。別に高くないよ。イメージも何も飾り気もないパン屋さん。どっしりしていて正直に作られたパンって感じ。また行きたいな。
名無しさん
3時間前
しょうゆ、とんこつ、みそとかラインナップの多いラーメン屋はたいてい不味い
名無しさん
3時間前
かなり最初の方に「味は普通」って客の声があるんだが、ちょっとコメ主さんには記事が長すぎたのかね
名無しさん
3時間前
以前近所に住んでた時によく買いに行ってました。
小麦の香りが高くて、耳が美味しいんです。焼きたてならそのままでワシワシ食べてしまう。
軽くトーストするだけで十分味わい深い。普通のパン屋さんですが、他には無い味わい。
名無しさん
3時間前
手広く行わず、狭く究極。
職人気質が受ける
名無しさん
3時間前
一見、沢山の種類のパン置いてあるようにも見えても、基本的な作り方は、似ている。基本的な、丸め成形、ロール成形、クッペ成形などをして生地の形を変えて、色々なパンを作っていく。トッピングしたりフィリングの材料もかえればバリエーションも増える。
ミルク生地、フランス生地、イギリス生地などの生地の違いがあるだろうけど、全てのパンが全く違う作り方じゃなくて、基本の作り方があって、そこから派生していくって点では、どこのパン屋でも基本はおろそかにできないと思う。
2種類とまではいかなくても、あちこちの商店街で一人でやっている個人パン屋なんかは、一つのドッグパンだけ作って、あとは色々なフィリングを挟んで、ジャムドッグ、ウインナードッグ、カツドッグとか作って、それで何十年も商売している店もゴロゴロあるし、そういう店も言い換えればドッグパンひとつで勝負しているといえなくもない
名無しさん
3時間前
大内刈りと内股の二つだけを武器に五輪銅メダルを獲得したYAWARA!の富士子のエピソードを思い出した(最後はぶっつけ本番の一本背負いにも頼ったが)。
名無しさん
3時間前
家電の色揃えと似ている気がする。
バリエーション多いほど、思うほど売れない。
本当に欲しいのは、一番おいしいもの。
求める側を迷わせないシンプルな商売が、
逆に余計なムダを捨てた誠意を感じるのかも。
名無しさん
3時間前
>2種類だけしか作らないから美味しいんじゃないの?
>
>アレもコレも色んなの作ったら不味くなるんじゃない?
こいつは絶対に世の中を知らないと思うw
自分で1種類だけのパン屋作って2種類パン屋を超えてみたらいいと思うよw
名無しさん
2時間前
パンの目は縦長かいな?
名無しさん
2時間前
沢山種類売ってても美味しいお店もありますけどね。
卸9割位で店頭販売は少ないのかと思ったら、卸3割とは凄いですね。食パン店頭で毎日250本以上さばけるって凄い。
名無しさん
2時間前
変化ないと生き残れない?
逆だ!
変化ないから生き残れたでしょう、
余計な物入れないで
拡大して、いろいろやって潰れたり身売りしているのは一杯ある
名無しさん
49分前
ここじゃないけど、シンプルなパンを4-5種類しか作らず繁盛しているというパン店をこの前テレビで紹介していました。以前は夜中から仕込みして何十という種類のパンを少しづつ作って、他店との競合で薄利多売状態で倒産寸前までいき、そこで開き直ってシンプルな商品構成に変えたらヒットしたとかで。
店主が本場のブーランジェに修行に行った経験があったから、そういう発想の転換ができたようです(菓子パン・総菜パンは日本の食文化だから)。
名無しさん
28分前
儲けを求めるだけじゃダメなんだよね。
適正価格の範囲で、
質をどれだけ高められるかを究めつづけることが、長く愛されるお店の特徴だと思う。
名無しさん
4時間前
正論かもね。
名無しさん
3時間前
分かっていても
人は気づかない。
本物は主張しない。
名無しさん
1時間前
考えもしないで正論だとか言う安易な考えの軽薄な人間は信用しないことにしている。
本当に正論なら追随者がとっくに出ているだろうが。
名無しさん
17分前
主張しない つまりせこいともいう。まあアメリカ中国朝鮮よりましだが 陰湿な日本の空気読めよとかだと小物感 もしかしたら朝鮮人なのかもしれない 空気よめよ 3兄弟 あ中国か?
名無しさん
4時間前
それでも何種類も作って味が落ちるよりも2種類にこだわる姿勢もありなのかな。
名無しさん
4時間前
パンの味に主張がないとか書いてあるけど、個人的には物凄く主張してくるわ
何もつけなくてもパクパク食べれる
これからも買いたいと思う
名無しさん
3時間前
食べれる ×
食べられる
名無しさん
3時間前
主張してないから
何も付けなくても食べられるのだ
名無しさん
3時間前
例えばココイチは、幅広い世代の人たちが、安心して毎日でも食べられる味を提供してる。(ココイチより美味しいカレー屋は沢山ある)それが長く繁栄する秘訣。
それを、ペリカンのような老舗は当たり前のように(当たり前が難しい)続けてる。
確かに突出した味は感じられないが、毎日食べても飽きない。
何と合わせても素直に馴染み、偉大な脇役として素材を活かす。
凝った御馳走…突出した味は、感動は深いがすぐに飽きる。
(脱線するが、河豚も全く味が無いが、それゆえに多くの食通たちが魅了されてた)
ただ、正直に言うと、少し持ち上げられすぎな感はある。
ペリカンと同じような誠実な味で勝負する店はあちこちにあるし。
色んな付加価値(浅草という土地、周りの老舗喫茶が使ってる、マスコミが度々取り上げる等)が付いてるのも事実。
名無しさん
3時間前
えー、ここのが普通なの?って思った。
初めて食べた時、その美味しさにびびったけどな…
名無しさん
3時間前
食パンが美味しいパン屋さん、特に耳が美味しい食パンを作る店は他のパンもハズレが無いと思ってる
なので食パン(とロールパン)で長年続いてるこのパン屋さんは本当に美味しいパン屋さんなんだと思う
名無しさん
2時間前
でも、お高いんでしょう?
名無しさん
1時間前
それを高いか安いか判断するのは食べてからにしてみては?
それぞれ物に対する価値観も違うし
高いのにも理由があるし、何か売れる要素がなけりゃ誰も買わないよ
でもこんなシンプルでもやっていけるのはそれだけの価値があるってことだろう
名無しさん
1時間前
へー、気になるな
今度食べに行ってみる。
名無しさん
4時間前
コッペパンしか売ってない店もある。
名無しさん
3時間前
メロンパン屋も多い。特別感は無いな。
名無しさん
3時間前
小品種で長らく営業している店は、旨いことが多いと思う。
銀座の「たちばな」(同じ味のかりんとうで細いのと太いのの2種類のみ)とか
吉祥寺「おざさ」(白最中、黒最中、羊羹の3種類のみ)とか。
名無しさん
3時間前
でも70年それだけって店はほとんど無いんじゃないかなぁ
名無しさん
3時間前
コッペパンのおいしいお店、近所に欲しい。
名無しさん
2時間前
特別感はないね。
メロンパンだけで70年続けばね。
名無しさん
1時間前
クロワッサンの専門店なんかもあるね。
美味しいけどカロリーが気になるの……
名無しさん
1時間前
揚げドーナツと揚げあんドーナツしか売ってない店もある。
名無しさん
4時間前
京島(曳舟)のハト屋はコッペパン1種類しか作っていないが、次々と客が来る。種類が少ない方が逆にプロっぽくて良いという印象になるのだろう。
名無しさん
3時間前
海外じゃ珍しくないかも、ペリカンさんは、豆腐屋さんに似てるね。
名無しさん
4時間前
種類を増やせば飽きられないようにさらに新しい商品開発する負担もあるしウケが良くなかった時は厳しくなる。
食パンとロールパンは消費者が手を加えるものだから飽きることはない。
しかし、それだけ営んでいけるのは完成されたレシピと技術。そして原料の特性が変わったかと気付く観察力と対処できる柔軟力。
種類が少ないからこそ安定した品質を保つ努力に注力できる。
名無しさん
3時間前
ペリカンのある台東区近辺では、普通の町の喫茶店で出されるトーストやサンドイッチ、ホットドッグにさりげなくペリカンのパンが使われていたりします。そして、これが本当に美味しい!
地元の人間に愛され続ける、飽きがこなくて美味しいパンを何十年も作り続けてきたという歴史と信用がペリカンの人気の秘密と感じています。
名無しさん
3時間前
ペリカンは元々ホテルとかにパンを卸してた。
だけどホテルが次々に自前で作るようになって店頭で売るようになった。
ここのパンは飛び抜けて美味しいというものではないのよ。
ただ、きちんとしっかり美味しい。
ホテルなどでサンドイッチ等いろんな使い方がされるであろうことを想定した
「良い意味での尖ったところのないバランスの良い味」
だと思う。
あと、浅草にある「あんですマトバ」のアンパンがオススメ。
あんこがずっしり入ってる。
元々あんこを作ってた業者があんぱん専門のパン屋になったのであんがおいしい。
名無しさん
3時間前
あんですマトバのアンパンはその昔、ファンだったけど
数年前に購入したアンパンはフツーのアンパンだったけど?
名無しさん
3時間前
>アメさん
あら、マトバさん味落ちたんすか?
浅草界隈で仕事してたときは愛用してたんだけどなぁ
名無しさん
3時間前
普通のパンを作り続けることに意義があると思いました。一見地味でも毎日気象条件が違うのに、同じ味を出すことは難しいと思いますので、永年にわたり同じ味で作り続けられるというのはやはり凄いと言えるのではないでしょうか。
種類をやみくもに増やすのではなく、看板商品を極める、この姿勢こそまさにプロですね。職人のこだわり、誇りを感じました。
次々と新しい商品が出ては消える時代にひとつの商品を変わらず作り続ける、良い意味での頑固さこそ今の時代にもっとも必要なのではないかと感じます。看板商品を持つことは何物にも代え難い強みだと言えるのではないでしょうか。
名無しさん
3時間前
こんなの見てたらお腹すいた~。
名無しさん
3時間前
なら
あんこ喰ったらどうだ
名無しさん
2時間前
yamさん
あそこの店、結構目立ちますよね。
約15年前に偶然、立ち寄って購入した時のアンパン
とかうぐいすパン…etcはとても美味しくて
その後、約2週間に一度の割合で通わせて頂きました。
そして、しばらくご無沙汰していたのですが、
昨年、伺った時、購入したアンパンはフツーのあんぱん
になってました。餡子の量も減っていたし、あそこの
アンパンの命は餡子なのに。
もう元のアンパンに戻ったのかしらん。
名無しさん
2時間前
あんデス、実家の近くだったので小さい頃よく行ってました。
また行ってみたくなりましたが、味落ちてしまったんですかね…
名無しさん
1時間前
あんパン美味しいよね。
以前たまに利用するパン屋さんで焼きたてのあんパンを買う機会があったんだけど生地はもっちり、餡はほこほこ香りがたってあまりの美味しさに感動したよ。
普段冷えたのを買って食べても普通のあんパンって印象だったのに。
名無しさん
3時間前
先月末、同じ通り沿いに直営のカフェを作ったよね…
あれ、なんかの気の迷いじゃないかと心配しています。
より儲かる商売に色気を出したり、ちょっと洒落たことをやってみたくなったりとか、そういうところからほころび始めないといいなと思って見ています。
外野が「たった2種類(本当はコッペパンとか含めて4種類あるけど)のパンだけを極めて職人気質で頑張れ」とか言うのは簡単で、商売として成立するか否かなんて考えてない勝手な思いで、勝手な幻想なんだろうけど、でもそこをなんとかがんばってほしいお店です。小麦の味が素晴らしい、本当に美味しいパンだから。
応援しています。
名無しさん
3時間前
私もここの食パンが本当に好きです。普通なんだけど、パンを食べてるなと感じながら食べられる。うまく言えませんが。これからも長くお店がつづきますように
名無しさん
2時間前
その喫茶店のメニューが二種類しか無かったら面白いけどね
名無しさん
15分前
でもよい材料を集め、
同じ価格で販売し続けるには、
今のままの売り上げでは厳しいのかも。
町の喫茶店が消えて
卸の割合が減ってるのだから。。
名無しさん
8分前
カフェははっきり言って残念すぎる。
そういうお店にして欲しくない。
名無しさん
3時間前
かなり以前だが、美味しいロールケーキを見つけて、「ケーキの肝はスポンジ」と気づかされた。トッピングで勝負するのは邪道(言い過ぎか、怒られそう^^;)。
で、パンだが…、パンも生地が勝負。うまいのは焼かなくてもバターなしでもおいしい。巷のパン屋さんは勘違いしている店が多い。今自分の中で最高のパンは、近くのスーパーの自社生産の(手作りの)パン。有名ホテルのと比べても引けは取らなかった。しかも、安い。素材にこだわっても、うまさとは別、高くなるだけ。ただし、防腐剤はだめ。記事のところは、値段はそこそこするんだろな。
名無しさん
4時間前
種類が少ないから設備投資も(多種類製造より)かからないし
原材料や製品のロスも少なくなるから
その分利益出るんでしょうね
名無しさん
4時間前
スープの種類の少ないラーメン屋にはおいしい店が多いっていうのと同じ理屈かな。種類を増やして中途半端になるよりは売れ筋のみに絞った商品展開は正解だと思う。
名無しさん
3時間前
上野に勤めていた時会社の人たちに欲しい人の人数を聞いて自転車で午前中にまとめ買いに行ったりしてた、いそがないとお昼で売り切れてしまう日もあって車で遠くから買いに来ている人も多かった。ここのパンはもっちりしていて中身が詰まっているというかずっしりしてた
名無しさん
3時間前
ニーズの多様化に合わし品数を増やすのがセオリーだと思うけど、反って他の店と似たりよったりの製品になってしまいがち。
個性やこだわりを持つことが大切なのかもね。
名無しさん
3時間前
メニューの少ない定食屋や居酒屋も美味しい店の基準のひとつって聞いたことある。
むやみやたらに浅く広くやるだけが良いわけではないのだと思う
名無しさん
4時間前
初めて食べたのは若い頃。中年になった今食べても、しっかり美味しい。しっとり、ふわふわの美味しい食パンです。
自分にとっては全然、普通でも退屈ではない。
特別に美味しいパン屋さんだと思います。下北のアンゼリカ等、名店が閉店して行くと寂しい。ペリカンが続くのは嬉しいです。
名無しさん
3時間前
ええ!アンゼリカ閉店しちゃったの!
すみません、あそこのカレーパン大好きで。
もう食べられないのか、残念だな。
名無しさん
3時間前
3割が卸ってのは、案外少ないかと。
それだけ街の喫茶店減ったのかな。
特別派手な味じゃないけど、毎日食べられるって、実は難しい。
名無しさん
3時間前
女性はあまり理解できないかもしれないけど男は気に入った商品をずっと購入する傾向が多いので2種類でも気に入ればリピーターが増えるのも要因かもしれませんね。もちろん多種多様より少ない商品のクオリティーUPでの集客力もあるでしょうが
名無しさん
4時間前
パンは昔に比べ、高くなったなぁ
名無しさん
4時間前
ラーメン屋も。
名無しさん
1分前
もしもこれを読んで他所の店が真似たら、
製品は良くても、痛い目にあいそう笑
行ったことがないお店ですが
経営の成功は、
お店の立地に恵まれたというのも
あるような気がします。
都市化しているが
オフィス街というよりは住民街地域ですよね。
住民は平成に入っても依然として多い。
それと浅草に長く住んでいる人に
真の庶民はいないと思います。
世間一般の家庭の全国平均をみたら
30人もの従業員の人手をかけて作る
1斤380円の食パンを
毎日のように食べられる家庭は
少数派ではないでしょうか。
名無しさん
3時間前
普通ですと答えていたお客さん。
多分、スーパーや他のパン屋さんのを食べたとき不味いって思うのかも。
名無しさん
3時間前
以前ペリカンの近くに住んでいて、毎朝ペリカンのパンを食べていました。田原町から引っ越した時、何が一番困ったかって普通と思っていたパンが食べられなくなってしまったこと。
今は近所で自然派な美味しいパン屋を見つけましたが一斤800円。ペリカンは安くて美味しかった。。。
名無しさん
4時間前
一点ものでずっとやってるところもあるしね。それだけ味に自信があって現に美味しいってことじゃないの?
名無しさん
3時間前
ペリカンのパンは、本当に美味しいです。主張しない、のではなく、素材が良い、製法が良いからこそ、トーストしてバターだけつけたら、他に何もいらない。一口食べた時の、ふわっと香るパンの匂いまで最高に旨いんです。最近できた他の食パン屋さんのパンは、妙に甘かったりして、媚びてる感があるけれど、ここペリカンのパンは、シンプルだけど奥が深く、あの美味しさは忘れられません。
本当に美味しいパンなのです。
名無しさん
2時間前
普通という感想で74年も続けているという事は、いつも買っている人は舌が馴れているのかな?
他のパン屋やスーパーに売っているパンにあまり流れていない感じがするから・・
名無しさん
3時間前
コカコーラや黒ラベル(ビール)もずっと販売してるけど、味は少しずつ変えているよね。この食パンは時代に合わせたマイナーチェンジはしていないのだろうか。
名無しさん
3時間前
飲食の教科書ではメニューを少なくするというのは基本ですが、その2種類のメニューの商品価値が支持されていると言うのは必須条件となる。めちゃくちゃ美味しい、価格、見た目が凄い(美しい、量が多いなど)支持される要因はさまざまあるはずなのでそこがミソとなるんでしょうね。
名無しさん
12分前
近くの食パン専門店のパンが欲しいけど、配達地域からギリギリ外れてる上に、駅から遠く、自転車でもちょっと遠い。なのに駐車場も無く、路線バスのルートですらないから、一度も買えてない。いつかタクシーで行けたら行きたい。
専門店って、それだけで旨そう。
名無しさん
4時間前
食パンは利益率がいいとは聞いたことがあるね。
名無しさん
4時間前
利益率はいいのだろうが単価が安いから、本当に無駄なく毎日売り切らないと最終利益が出ないのでは?
名無しさん
3時間前
ここは昼までにいつも売り切れるからそれは心配しなくて大丈夫
名無しさん
3時間前
それは、大量生産の話。パン屋は薄利多売。
名無しさん
4時間前
たった二種類でも
美味しさを追求して毎日努力してたら廃れんわな。
同じ味を単調の作ってるだけやったら
そのうち廃れるわな。
カップヌードルもボンカレーもノーマルの味でさえ見えない進化をしとるわな。
名無しさん
4時間前
ちなみに、うちの県には醤油ラーメンの並と大盛だけのラーメン屋があるよ。
でも常に混んでいて、相席は当たり前。
しかも値段は普通かちょっと安いぐらいだ。
美味けりゃそれで商売になるってことだな。
名無しさん
10分前
以前に食パンをもらったことがあるけど自分的にはかなり美味しかった。
名無しさん
3時間前
近所にコッペパンしか売ってないとこならある。
名無しさん
4時間前
多数のサイドメニューがあるラーメンは、あまり美味しくない店があるのと同じ理屈かな?
名無しさん
1時間前
意外と従業員が多い。
売れるのはうまいからじゃないの?
種類はあんまり関係ない。
種類が少ないので工程の単純化による生産性の向上だな。
名無しさん
4時間前
数多いのは、選ぶ楽しさはあるけど、
これ!といった店一番の品、強みを持っていると生き残ると感じます。
先日番組で老舗の飴屋が出ていたけど、
そこでしか生まれない、綺麗な練り飴。
本当に美しくて、芸術的で。
飴一筋で、たかが飴、されど飴で
何百年もやってるところが、
本当に格好良く感じました。
今は儲け目当てかなんなのか、
何にでも参入し、手を出しすぎ、
中途半端な店が本当に多い。

名無しさん
3時間前
逆に何種類なら驚かないの?
多ければいいってもんじゃない。
名無しさん
54分前
種類の少ない分、大切に作っていそう。
名無しさん
3時間前
シンプルが一番難しいかもね。
名無しさん
2時間前
食パンって飽きないです。
ピザトーストやフレンチトーストなど色々アレンジができるので楽しい
朝食は、ここのパンっていう常連さんも多いのではないでしょうか?
まあ、私は一斤78円のプライベートブランドパンですが・・・
名無しさん
3時間前
周回遅れとは何なのか
多種多様にするのが正解とは思わないけど
日本企業なんて殆ど多角化に失敗して本業さえ失うばかりじゃないか
身の丈にあったビジネスに周回遅れは失礼
名無しさん
1時間前
ペリカン、カフェ作りましたね。一度行ってみようと思っています。
名無しさん
3時間前
色々求められているのではなく、作り手が勝手に色々つくってるだけ。
料理人は必要以上にメニューを増やしたがる。
開発者やいらない機能をつけたがる。
売るための策がそれだと思っている。
余計なものを作って、それに利益を乗せて売りたがる。
たぶん、そんなことではなく、もっと根本的な問題。
名無しさん
3時間前
他の人のコメを見て、食パンであれば、サンドイッチ屋さんや喫茶店に卸せるというのは大きいなと思った。
朝パン食の人だったら絶対定期的に買うだろうし。
うちは米派なので、美味しいお米屋さんがあったら定期的に通いたい。
名無しさん
4時間前
下北沢にアンゼリカというカレーパンとみそパンで有名なお店があったが、5年前に店主が亡くなり、そして昨年店主の母が亡くなり、店主のお嫁さんが頑張ってたけど閉店となりとても残念だった。
この2つだけでもいいから、レシピを引き継いでお店残して欲しかったな。
長く続いてるお店は心から応援したくなります。小田原にある守谷のパンもお勧め。
記事読んでここのパン一度買ってみたくなりました。
名無しさん
4時間前
へたに何十種類も置いてあるパン屋よりも
こっちのほうがいいよな。
結局食べるパンはいつも同じ種類だから。
名無しさん
4時間前
最近よく見る天然酵母で作るパンが
苦手と言う人はペリカンの食パンは絶対に
美味しいと言うと思う。
厚めにスライスして軽くトーストして
甘いジャムかけて。大好物です。
名無しさん
3時間前
懐かしい。。。
もっちりどっしりのペリカンのパンにマーマレード。
食べたいなー。
最近よくある作られたもっちりではないんですよね。
名無しさん
53分前
山崎とかのメーカー品より同じスーパー内で売ってるパン屋とかパン焼きで焼いた自家製の食パンはおいしい、材料とか工程が違うのだろう。
名無しさん
3時間前
70種類とか作っていたら全部が美味いわけじゃないと思うよ。
2種類だからこそ変わらぬ味を提供できる。
名無しさん
4時間前
すべてのパン屋さんがこれだったら、ダメでしょうね
いろんな運や実力努力信念噛み合って今なんでしょう尊敬します
一つにこだわって質のいいものできても、アンパン一つ買うのに隣町まで行く必要があるなら買いに行きません
このやり方で繁盛させてるのはホントすごいです
名無しさん
4時間前
食パンの美味しいパン屋さんて、もうほんとこんな食パン人をダメにするだろもう他の店の食べられんわーってくらい美味しいよね。高いけど。
名無しさん
4時間前
お店によりますね。会社の近くに食パンだけの専門店がありますが、美味しい風の味付けをしてました。小麦粉と焼き方で勝負してほしい。
名無しさん
3時間前
最近増えている食パン専門店のパンは美味しいけどいつもこれでなければとは思えないけど、ペリカンのパンはこれでなければと思わせます。
名無しさん
3時間前
ラーメン屋もメニュー少ない方が味がいい。
名無しさん
3時間前
ペリカンは日本通運ではないのか?
憂国の士
名無しさん
2時間前
よく二種類しかなくてつくるの飽きないなー
名無しさん
2時間前
ショートニング使ってないなら買うよ
名無しさん
4時間前
これはあるかもね。牛丼屋もあれもこれもやってる所あるけど美味しくないもん
名無しさん
3時間前
うまくて飽きない味だと思うよ。
記事はわざとらしく普通って言ってるけどね。
個人的には映画になんかするなよって感じ。
名無しさん
4時間前
シンプルだけど、なかなか味がある映画だと思う!
名無しさん
4時間前
自信の商品だけで商売できるし、してるのはすごい事
こうすればお客様も迷わずここのパンって思うし、よけいな物作らないから廃棄とかも少なくて済む、よほど商品に自信がないと出来ない事だけど、本当の専門店なんですね、私も食べてみたいです。
名無しさん
3時間前
退屈な映画になりそう。

 

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