SNSでの子ども犯罪被害、過去最多に

 Twitterなどをきっかけに犯罪に巻き込まれた子どもの数が、今年上半期、過去最多であったことが分かった。

(c) Nippon News Network(NNN)

警察庁によると、TwitterやLINEなどネット上の交流サイトがきっかけで事件に巻き込まれた18歳未満の子どもは、今年上半期、919人にのぼり、統計を取り始めた2008年以降、最も多くなった。

児童買春や児童ポルノの被害が増加し、全体の6割近い532人だった。携帯電話やパソコンで有害なサイトにつなげないようにする「フィルタリング」について、被害にあった子どもの9割が設定されていなかったとしている。

政府は、携帯電話会社などに対し、18歳未満の子どもが新規契約や更新をする場合、フィルタリングの設定を義務付けるよう法改正していて、来年6月までに施行する予定。

日テレNEWS24

 

名無しさん
11分前
子供とネットはちょっと相性が悪いよね。改善しようがない気もする
名無しさん
10分前
ひま部とか言うのダウンロードして書き込みしたら一気に色んなパイオツ女子がいいねしてきてあラッキー。
名無しさん
5分前
親の管理ができてないっていう証拠だね。
名無しさん
5分前
ガキにスマホなんて持たせては駄目。
用途はだいたいゲームなんだからゲーム機を買ってあげた方
がいい。
名無しさん
4分前
そもそもネット環境に繋がるモノを、知識が貧弱な子供に持たせるべきでは無い。

 

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