靴修理屋さんって何してるの?店長に密着取材してみたら、マッキーに泣かされた 小さな感謝が行き交う場所

 靴修理のお店「ミスターミニット」を使ったことがありますか? 駅構内や百貨店などでよく見かける、青い看板のお店です。どんな人が働いているの? どんなお客さんがやって来るの? 素朴な疑問に、ダメ元で丸1日の密着取材を申し込んだところ、すんなりOKが出ました。店長への取材の中で見えてきたのは、便利なサービスを支える「職人」の姿。その世界観は、1日の終わりに店長が突然発したマッキーの「あの歌」。「店のテーマソングにしたい」というほど、靴修理にかける想いが詰まっていました。

withnews 2/2(金) 7:00配信
ミスターミニット東急百貨店東横店(東京都渋谷区)

めちゃくちゃにノリがいい会社

 今回、密着取材したのは、靴修理でおなじみ、「ミスターミニット」の東急百貨店東横店ショップマネージャー(店長)・永嶋雄一郎さん(38)。

「どうして靴修理のお店に密着?」と思われるかもしれません。ミスターミニットは百貨店内や駅ナカを中心に、全国に約320店舗ある業界大手。この記事を読んでいる人の中にはミスターミニットに助けられた、という人もいるのではないでしょうか?

かく言う私もそのひとりです。忘れもしないおととしの誕生日、デート中に溝にハマり、ヒールの底のゴムがすっぱ抜けるという事件がありました。

恐らくヒールを履く女性には共感してもらえると思うのですが、底のゴムがなくなるだけで、バランスが悪くなって歩きにくくて疲れるし、カツカツという音が気になって会話にも集中できない……そう、底のゴムがなくなったヒールは、翼の折れたエンジェルと同じ。

そのときにふと思い出したのが、ミスターミニットでした。「あのお店が近くにあれば…」と検索したところ、ありました、徒歩4分のところに。百貨店に入っていたそのお店では、ほんの5~10分できれいにかかとを直してくれて、おかげで無事にデートを楽しむことができました。ありがとうミスターミニット。

こんなにお世話になったのに、便利すぎてコンビニ感覚というか、イマイチどういう人が何をしているのかわからない……ということで、ミスターミニットを運営する、ミニット・アジア・パシフィック株式会社に取材を申し込みました。

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めちゃくちゃにノリがいい会社

 せっかくの密着取材。家まで伺わせていただけないか、正直ダメ元で担当者の方にお願いしたのですが、「いいですよ!なんか面白そうじゃないっすか!」と快諾してくれるめちゃくちゃにノリがいい会社。

 朝からご自宅にお邪魔して、密着取材を開始しました。

≪AM10:00 出社≫

今日の永嶋さんのシフトは遅番で11時からの勤務です。シフトによっては朝、お子さんと公園で遊んだり、保育園に送り出したりできます。ご家族に見送られながら渋谷にある店舗に向かいます。

実は、取材したのは関東地方が大雪に覆われた1月23日でした。

しかし、永嶋さんが気になるのはダイヤの乱れより、「今日、お店大丈夫かな……」。

ミスターミニットでは、靴だけではなく、カバンやスマホの画面修理、時計の電池交換や、合鍵作製などさまざまなサービスを取り扱っています。でも、永嶋さんが勤める東急百貨店東横店のお客さんは、靴の修理、特にヒールのかかと直しが中心です。

「さすがに今日はヒール履く人もいなさそうですもんね」と不安げな表情をしていた永嶋さんですが、通勤する電車の中でヒールを履いた女性を発見して安堵したのか、ふと一言、「逆にヒールの方が雪に刺さって転ばないかも」。ちょっと待ってください、そんな漫画みたいなことあります?

ちなみに数時間後、ヒールで来店したお客さんが「ヒールの方がささって大丈夫かな、逆に」と言っていて、永嶋さんのフラグは見事回収されました。本当に危ないんで、みなさん、足元には十分に気をつけてくださいね。

31歳で店長に、でも社内では「コース外」

 永嶋さんは、入社13年目。大学卒業後はマネキンなどを取り扱う総合ディスプレイ企業の営業職として働いたのち、今の会社に転職しました。ものづくりが好きで、手仕事をする職人にも興味があったといいます。31歳のときには、新宿高島屋に入る店舗の店長になりました。31歳で店長って結構早くないですか?

 「入社した当時は、20代の店長って結構いたので、ずっと自分は『コースから外れたな』って思ってたんです」

そうなんだ……聞くところによると、今部長職をしている人は入社2年で店長を務めていたそうです。出世早すぎませんか。

≪AM 11:00 店舗に到着≫

永嶋さんが東急百貨店東横店に異動したのは、昨年4月のことでした。銀座線渋谷駅の改札を出てすぐの立地なので、数分に1度、堰を切ったように人の波がやってきます。全国あまたある店舗の中でも、上位の売上を誇る渋谷地区の旗艦店です。

ここで働いているのは、全部で6人。常に4人の従業員が接客、修理しています。この人数が働くのは大きな店舗だからこそ、通常は1~2人体制だそうです。

店内に入ると、制服に着替えた永嶋さんがいました。まず感じるのはあまり嗅ぎ慣れない不思議な匂い…。靴底などに使うゴムを貼るための接着剤の匂いです。

≪AM 11:15 出社後、最初のお客さん≫

到着後最初のお客さんがきました。雪にもかかわらずハイヒールを履いている会社員の女性、例のかかとのゴムがすり減っていました。この日は用事があって渋谷に来ていたそうです。

修理を待っている間は、お店のスリッパに履き替え、カウンター前のイスで待ちます。

「明日からも寒いって聞いたので、パンツに合うこの靴を直したかった」と話す女性。調べると近くにこの店があることを知って、「ラッキーって感じ」と嬉しそう。わかるわかる、その気持ち。

話を聞いているものの5分ほどで修理が完了し、「もうできたの?早いね!」と颯爽と渋谷の喧噪に戻っていきました。

えっ、せっかくのお客さんを…

≪PM 2:10 お昼休み≫

休憩の時間です。店舗では従業員が交代で、お昼1時間、夕方30分の休憩をとります。ここは密着取材、お昼ごはんにも同行しました。

ざっくばらんに話を聞いていると、永嶋さんいわく「イタリアの靴は雑、アメリカのはおおざっぱ。イギリスの靴はちゃんとしていて、日本のものはいい意味でも悪い意味でも真面目」だそう。

ちなみにその30分後、後輩から「よくできてるな~って思うブランドってあります?」と聞かれた永嶋さんは食い気味に「フェラガモ!」と答えていました。イタリアだよ!フリかよ!

≪PM 3:10 休憩終了≫

断続的に来るお客さんはやってきますが、やはり雪のため、売上は普段の半分ほどだと永嶋さんはいいます。

すると、底がはがれかかっている靴を履いたお客さんがやってきました。雪道を歩いてきたため、靴底の素材に水がしみていました。

「この素材だと、濡れていると接着してもはがれちゃう可能性が高いです。今日はやめておいた方がいいと思います」

「そっか~、じゃあまた来ますね」というお客さんに、「その際はぜひどうぞ」と笑顔の永嶋さん。

え? せっかくのお客さんを帰しちゃうの? 今日売上悪いんだよ?

お客さんが帰った後に、永嶋さんをつかまえて話を聞くと、「『それでもやってくれ』っていう場合はやりますが、お客さんのためにならないかもしれないんで…」。

「売上をすごく上げたいっていう気持ちは実はそんなにないんです。理想をいうと、いいサービスをしてお客様が喜んでくれれば、自然とお客様は増えてくるのかなって、それで売上が上がればいいですね」

なんという奥ゆかしさ。確かに、ここで働いている人はみんな「職人」。自分たちの技術をお客さんのために使うことに誇りを持っています。そのため、お客さんが困る可能性があると感じるケースは、じっくり説明します。

マッキーの曲「そういうことです、僕の仕事って」

 密着を始めて早11時間超…さすが永嶋さんにも疲れが見えてきました。この仕事のやりがいを聞いているときに、突然の一言。

 「野口さん、マッキーってわかります? 槇原敬之」

ああ、知ってます。「♪もう恋なんてしないなんて~」ですよね。

「じゃあこれちょっとその辺で聴いてきてください」と、スマホ子守のごとく渡された永嶋さんの端末。戸惑う私に「とにかく、聴いてみてください」。

その歌とは「僕が一番欲しかったもの」。

大人の事情で歌詞を掲載できないのですが、要約するとこんな感じ。

≪自分が「素敵なもの」と思ったものを拾うと、それを他の誰かが必要としていた。ちょっと惜しいけど、それをあげるとすごく喜んでくれた。そんなことを繰り返していたら、「素敵なもの」は自分の手にはない。でも振り返ると自分のあげたもので幸せそうに笑う人たちがいた--。それが自分にとって「素敵なもの」だったと気付いた……。≫

ええ~、めっちゃいい歌やん。

聞き終えて永嶋さんのところに戻ると、「そういうことです、僕の仕事って」。

「すごく自分にとって満足のいく仕事ができても、それはお客様のもの。すぐに自分の手を離れていきます。

でも『ありがとう』っていう言葉や、喜んでくれる姿に、たくさん触れられる職場なんです。

こういう『誰かの役に立ってる』ってことが、やりがいなんです」

マジで泣けるじゃないですか……。

「マジで店のテーマソングにしたいと思ってます」と永嶋さん。

閉店直前の店内でこんな気持ちにさせられるとは……。なんか今日、この曲を聴くためにここに来たような気がしてきました。

お客さんは「今日がしのげればいいや」でも…

≪PM 9:00 閉店≫

 閉店の時間になりました。エリアマネージャーに報告する売上の入力や、レジの計算も終わり、備品などを片付けます。

この日最後の計算でも、売上は目標に到達せず。「普段だったらもっと忙しいところを見せられたんですけどね」、でも永嶋さんの表情は曇っていません。

「このお店も靴修理だけじゃなくって、今は靴みがきやスマホの画面修理もやってます。できることが増えるっていうことは、それだけお客様が喜んでくれることが増えるんです」

店長~~~~~!!!

どうやら永嶋さんの「泣かせスイッチ」が入ってしまったようです。でも、1日店舗に密着していて、「すぐ直せる」ってわかったときのお客さんの安堵の表情は、見ていて私も嬉しくなるほどでした。こういう笑顔や、感謝の気持ちを通して社会とつながれるって、とっても素敵なことだと思います。

≪PM 9:50 退社、取材終了≫

13時間にわたる密着取材が終了しました。

お店を訪れる人にとって、「今日がしのげればいいや」、それくらいの気持ちもあるかもしれません。でも、お店の人たちは、ずっと履き続けられるように、願いを込めて仕事をしています。私も正直、「靴修理の人って何やってるの?」くらいの気持ちだったのですが、そこには街ゆく人たちのささやかな幸せを想う、職人のまなざしがありました。

改めて誕生日に修理してもらったあの靴を履くと、ちょっとくたびれ始めたけど、足になじむ--もっと自分の靴、大事にしなきゃって思いました。

長時間にわたる取材にもかかわらず、ずっと気さくに接してくださった東急百貨店東横店のみなさま、そしてミニット・アジア・パシフィックさま、ありがとうございました。

 

withnews

名無しさん
6時間前
NHKの72時間で密着して欲しいな。
名無しさん
3時間前
昨日ニュース?で特集してたがこの偶然は何?
因みにスタッドレス靴底に履き替えという特集だったがそっちの方が興味あるな
名無しさん
2時間前
営業時間以外はいないから、無理だな。
名無しさん
25分前
東京の靴磨き屋さんは、男が靴を磨く時で72時間出てましたよね。
靴好きとしては面白かったです。今度は女性も出てきそうなので、私も靴の修理屋さんの密着が見たいです。
名無しさん
5時間前
油性フェルトペンのマッキーで素人補修した靴を持ち込まれて泣かされる話かと思ったらそうで無かった。
名無しさん
5時間前
私も!
名無しさん
5時間前
確かに。意味不明なタイトルに象徴されるように記者のレベルが素人以下。
名無しさん
3時間前
私もそうでしたw
名無しさん
3時間前
そう思ったよね
名無しさん
1時間前
俺もだよ
いい話だし、文章も嫌いじゃないんだけど
なんでだろ、ちょっと物足りない感じ…
名無しさん
49分前
俺も俺もwww
名無しさん
49分前
俺も俺もwww
名無しさん
5時間前
普段パンプスを履くので、ヒールの底がすり減ったら交換して使っています。
いつも大体5分程度で直してくれます。
履き慣れた靴を長く使えるので、エコの一つと思い、ミスターミニット、よく利用しています。
今の時代に合っていると思います。
名無しさん
5時間前
駅の中にあって、会社に勤めていた頃はよく仕事帰りに寄っていました
次の日に出張があったりしたので、あまり待たずにその場で仕上げてくれるのでとても助かっていました
靴をしっかり仕上げてもらうと、これで仕事をまた頑張ろう!と、やる気をもらえるお店でした
良い思い出をありがとうございました
名無しさん
5時間前
靴修理屋さんって何してるの?ってタイトル、職人さんに失礼だと思う。
コメントを全て開く
名無しさん
1時間前
確かに品格には欠ける言葉遣いではあるね。
名無しさん
57分前
靴屋さんになにしている。靴屋のおじさんは朝からお客様から預かった靴をトントン叩いて直してました。たまにご飯していました。
◯月◯日3年1組◯◯◯◯おわり
名無しさん
5時間前
クツ修理屋さんってなにしてるの?と、小さな子が持った疑問に答えるべく取材したのかと思った。なにしているの?って、、捉えようによっては失礼になると思いますが、、。あまり良い意味で使いませんよね?あの人なにしてるの?って言う時。
名無しさん
3時間前
そうか? 単に普段思ってる素朴な質問って事だろ。
ヤフコメに必ずいるなんでも否定的なコメントする輩
名無しさん
1時間前
まあ、ちょっと屁理屈をこねると、仕事してるに決まってるわな。
だからそういう場合は、「どんな」仕事してるの?せめて、「どんな」ことしてるの?という言い方をする方が、ああこの人は言葉遣いのきちんとした品格のある人だな、とは思うね。
誰?ではなく、どなた?の方が品格があるってのと同じ。
え?俺?俺は罵詈雑言しか吐かない人格底辺野郎だからwww品格なんて持ち合わせておりませんでしてよwww
名無しさん
5時間前
槇原さんのこの歌、私も好きです
名無しさん
5時間前
読み本として面白い話だと思った。人には人の物語があって、その話は無限大に続きますよね。自分には1つの人生しかないけど、いろんな人生を知っておきたいから。良いお話だと思いますよ。
名無しさん
5時間前
同じ取材先で違う人の記事が見たい。
名無しさん
5時間前
呆れるほど低スキルの記者の駄文に閉口。せっかくの良い話なのに。
名無しさん
1時間前
確かに素人の個人ブログかと思える程読みづらい。
少しでも面白くしようと文体を砕いて書いてるつもりなんだろうけど空回りしてる。
靴の修理屋さんにスポットを当てるのは面白いと思うけど、余計な修飾が多すぎて内容が入ってこないのはプロのライターとしては宜しくないですね。
素材はいいのに調理でダメにしてまっせ。
勿体無い。
名無しさん
5時間前
以前、ミスターミニットで合鍵を作ってもらった記憶が
名無しさん
4時間前
気に入った物は長く使いたいよね。
母いわく、ヒール靴は足音で値段がバレるとか(笑)。
今はデフレでお得な物の方が多いから安い靴はいて使い捨てみたいなのがほとんどだと思うけど、高級なのは確かにカツカツうるさいのは少ない。
母はよく、「女の子がやっすいヒール靴でドッタバタ歩くのはみっともないわよ、せめて踵や底の手入れぐらいはきちんとしなさい」だと(笑)。
靴下と下着だけは穴や毛玉が無いのを身に付けなさいとも言われたな。
そういうところで育ちが分かるんだと。
そこに手入れが行き届かない人は残念な人だと。
うちの夫は、穴どころかほっとくと片足ずつ色も形も別の靴下を平気で履く。
お出掛け前にチェックしてやらないと大変なことに(笑)。
親戚宅に行くとかそういう場所に予定があるときは全身チェックが必要です(笑)。
名無しさん
5時間前
結構面白い記事だった。
自分も職人なので、この永嶋さんの気持ちがわかる。
同時にこの方は接客もしているので尊敬します。
サービスと専門職を同時にされてる方たちは本当にスゴいです。
名無しさん
4時間前
靴は特に自分の足に合った形に変わってることあるから買った値段と同等のお直し代になっても直してほしいな
鞄も服も気に入ってるとか使い勝手が良いとかで直して使えるなら、直したい物がある
私にとってお直し屋さんは無くてはならないお店かも
名無しさん
3時間前
普通に下手過ぎる文章と思う。
名無しさん
48分前
まともな日本語を使えないお前が文章を語るな。
名無しさん
2時間前
年収が気になります。
名無しさん
1時間前
仕事内容に殆ど触れない密着って逆に新鮮だわ。記者の方の個人的な話やらすっぱ抜けるヒール部分割愛してもっと技術的な事とか、修理の際にこういう作業してますよ、てとこ触れて欲しかったなぁ。
名無しさん
3時間前
何してるの?
って、靴の修理という当たり前な話しか出てこなかった。
客のいない時間は何してるの?って話かと思った。
子供みたいな取材者だな。
名無しさん
6時間前
しょーもない!
靴修理屋はなにしてるの?
いや、靴修理やろ
名無しさん
5時間前
自分が永嶋さんの立場なら。密着取材の末に完成した記事が、ここまで低レベルだと泣けてくる。
名無しさん
3時間前
売上目的で接着困難な靴底剥がれを接着したら、歩行途中、最悪階段でまた剥がれて怪我でもしたら……と思う。
靴は、健康をも左右するものだと思います。
多くの職人さんも、きっとそう考えていらっしゃるのではないでしょうか。
それにしても、この記事の書き方・ノリが大変不愉快です。
名無しさん
6時間前
靴修理やろ
名無しさん
6時間前
なんか個人のブログに書くような内容。
Yahoo!ニュースという場に出すような内容では無いです!
名無しさん
3時間前
皆勘違いしてるけど、Yahoo!ニュースって堅い媒体のニュースからユルいメディアまで色んなニュースを集めてるポータルサイトだからね。こういうユルい記事は前から入ってきてるよ。もしこういう記事見たくないなら、寄稿したメディアの名前が出てるからそれで判別するといいよ。
名無しさん
36分前
冠婚葬祭用に持ってた靴が10年くらいしたらソールが外れた、質20回も履いてないのでピカピカ、革底も傷んでなくてもったいないから靴屋さんで直してもらったけどすぐだめになった。長く使うなら接着じゃなくてマッケイとかじゃないとだめですわ・・・(っていう意味のマッキーかと思った)
名無しさん
5時間前
靴の修理も合鍵作りも時計修理もなんでもやる店あるよね
すげーなと思う
名無しさん
2時間前
ヒルナンデスでミスターミニットの職人技をオンエアしてました。自分もスポーツ量販店で野球用品のリペアを担当してたので、なんだか懐かしくて…
ミスターミニットは来店時に履いてる靴の修理も少なくないだろうから、汚れや手入れはあまり気にならないだろうけど、泥のついたままのスパイクを持ち込むお客様には少しガッカリしてました。そんな扱い方だからすぐ壊れるんだよ、と。
名無しさん
1時間前
忙しいのは店舗的にはもちろん良いことだろうけど、修理しどきや修理しなくても長持ちさせられるヒントを説明して差し上げることで、将来的かつ長期的にお客様を獲得出来るようになれば、それこそ長い付き合いになりそうですね
名無しさん
57分前
たしか洋服の青山の会社と
M&Aしましたよね。
ちょっとお高めですが、
便利な場所にあるので緊急時ありがたい。
名無しさん
6時間前
フラグの使い方が間違ってるかなw
名無しさん
4時間前
「靴修理やさんって何してるの」って、小学校の低学年がつけるような表題、、、。
申し訳ないけど、読んだらやはり文章も残念でした。
取材対象は素晴らしいのに、残念な記事。
きちんとした記事を書ける「記者」に書いて欲しい内容。
名無しさん
4時間前
ちょっとスマホ任せるの怖いなぁ。
名無しさん
2時間前
お仕事の内容は素晴らしいのに、なぜかイラつかせる文章。
名無しさん
5時間前
JASRACの方から来ました
名無しさん
3時間前
「の方から」だと詐欺みたい。
臆面なく「JASRACです」って言ってくると思うw
名無しさん
5時間前
幼稚な文章はご自身のブログにだけ掲載していただけますか?
名無しさん
1時間前
店員のキャリアステップは?
名無しさん
5時間前
結論としては、「靴修理していた」ということですね。
文才の有るライターが書いたらもっと面白い記事になりそうな取材対象なのに、残念な読後感が残る記事でした。
名無しさん
6時間前
長いわ。内容もつまらん。
名無しさん
4時間前
表題のマッキーってマジックのことかと思ったら、槇原かーい。
中身はまあまあ。
名無しさん
3時間前
昔は修理代も安くて頼みやすい店だったが、今はさらを買う金額より少しだけ低い金額で、諦めようか、直そうかを思案させられる価格設定。やっぱり先代の経営理念は継がれず、儲け一辺倒の若社長では、客に優しくはない。残念だ。
名無しさん
4時間前
タイトル失礼じゃね?笑
名無しさん
4時間前
自分に酔った文書を書く記者だね。

 

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