「大学進学を後悔」奨学金とカードローンで借金1100万円、自己破産の27歳

ドシン! 全身に強い衝撃を受けて、慌ててブレーキを踏んだが間に合わなかった。

2017年5月下旬の早朝。畠山博さん(27)は居眠り運転でガードレールに衝突した。幸い、と言っていいのか、乗っていた軽自動車は大破したものの、けが人はなかった。

BUSINESS INSIDER JAPAN 3/1(木) 12:11配信
3人兄弟で一番勉強ができた。母に「あんたくらいは大学に」と言われた。

5月から教育ベンチャー企業で働き始めたばかりの畠山さんは、奨学金やカードローンの返済と生活費補てんのため、土日はコールセンターでバイトし、さらに家業の農業も手伝っていた。事故は、田植えのため50キロほど離れた実家に戻る途中で起きた。

「今の生活では持たない」

大破した車を見て痛感したが、勤め先の給料は手取りで約15万円。毎月の返済額は合わせて約5万円。途方に暮れるしかなかった。

農家の長男、母子家庭で高校から奨学金

畠山さんは九州の小さな農村で生まれ育った。家は代々続く農家の本家。婿養子に入った父は、畠山さんが中学生のときに離婚し、出て行った。以後、家では祖母が一人で農業を営む。母は以前からパートに出て、家業からは距離を置いていた。3人兄弟の長男だった畠山さんは、早い時期から跡取りとしての役割を背負っていた。

家計は楽ではなかった。県立高校在学中から奨学金を借りた。2人の弟は工業高校卒業後就職したが、県内有数の進学校に入った畠山さんは、国立大学を目指した。しかし第一志望の国立大学は不合格。代わりに、隣県にある難関私立大学法学部に合格した。

「自宅から通うにはちょっと遠かったし、うちには私立に行けるだけのお金がないと分かっていた。でも浪人して予備校に通うのも難しい。どうするか迷った」

背中を押してくれたのは母だった。

「あんたがうちで一番勉強できるんだから、少しくらい学費が高くても大学に行った方がいい」

とは言うものの、入学金すら親戚から借りないと賄えない。高校時代の奨学金に重ね、大学ではさらに日本学生支援機構から一種(無利子)、二種(有利子)の両方の奨学金を借りた。アルバイトもして、学費と一人暮らしの生活費を工面、2012年3月の卒業後は、地方の中小証券会社に就職した。

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飛びこみ営業で自分見失い1年で退職

新入社員の畠山さんが命じられたのは、新規個人客獲得のための飛びこみ営業だった。毎日数十軒の個人宅を訪問し、株式投資を勧めた。前年の東日本大震災の影響で、日経平均株価が8000円台に低迷していた時期、ほとんどは居留守を使われるか追い返された。たまに口座を開設し、株を買ってくれる客がいても、株価はなかなか上がらない。

「飛びこみ営業の日々に加え、お客様の資産を減らして得た手数料が自分の給料になる仕組みに、自分の仕事の意味が全く分からなくなってしまった」

週末は実家に戻り、祖母の農業を手伝った。実家がある集落は過疎化と高齢化が進み、貴重な戦力として歓迎された。農作業の合間、近所の人々に「早くこっちに戻ってきて」「おばあちゃんを助けてあげないと」と言われると、自分が必要とされているのを感じた。

証券会社の仕事は、体調を崩すほど苦しいものだった。

入社から1年後、畠山さんは退職を決めた。

日雇い生活でカードローンに頼る

現実を冷静に見れば、農業一本で食べていくことは難しい。畠山さんは日雇いで働ける解体現場や土木現場の作業員と、農業とを兼業した。月収は減っただけでなく、不安定になった。月の手取りは10万円台前半から後半。社会人2年目で住民税の支払いが発生し、さらには大学時に借りた奨学金の返済も始まっていた。生活費が足りず、カードローンを利用するようになり、月々約4万円の奨学金返済は後回しになった。

仕事中にけがをしたこともあり、その後1年ほどで、時給が高くて内勤で働けるコールセンターの仕事に移った。

返済督促の手紙、中身見ず

コールセンターの同僚には家事や子育ての傍ら働く女性が多く、柔軟な働き方ができた。職場の雰囲気もよく、初めて仕事が楽しいと思った。契約社員になり、残業代を含めると月の手取りが20万円台後半に増え、ようやく返済できるようになった。だが、カードローンと目の前の奨学金の返済に加え、それまでの数年で延滞した奨学金返済も残っていた。

「奨学金返済の督促の手紙などは実家に来ていたのかもしれないが、中身を確認した記憶もない。返さなければいけないと認識していたが、毎月どこにいくらとまでは把握していなかったし、引き落とされなかったらそのまま放置していた」

このまま生活は安定に向かっていると思っていた。だが、返済延滞の重さに気付いてはおらず、実際は少しずつ破たんに向かっていた。

そして大学卒業から4年ほど経った2017年、大きな転機が訪れる。

祖母の体調不良で農業の負担増

2016年秋、80代の祖母が体調を崩し、車に乗れなくなった。代わりを務められるのは、畠山さんしかいない。自分も周囲も、当たり前のようにそう受け止めた。

生活に占める農業の比重が大きくなった。コールセンターでは正社員のオファーも受けていたが、農業と両立できない働き方は厳しい。実家に戻り、塾でも開いて兼業農家になろうかと思っていたときに、声を掛けてきたのが、教育ベンチャーの東野直樹社長(32)だった。

東野社長は人材教育会社に勤めていたサラリーマン時代に、大学生の学力低下を痛感し、経済力が低い家庭の子どもたちの学力向上を支援する事業を立ち上げた。事業拡大のため人手が必要になり、以前からイベントなどを手伝ってくれていた畠山さんを、「うちで働かないか」と誘ったのだ。

畠山さん自身、進学や就職に関して家族になかなか相談できなかった経験があり、東野社長が取り組んでいた「生きていくための教育」という理念に共感した。農業との両立を認めてくれたことも決め手の一つになり、畠山さんは正社員として東野社長の会社に就職することにした。

社長から何度も「大丈夫か」と念押しされ

ただし、転職はいいことづくめではなかった。東野社長自身が言う。

「創業から数年が経ち、少しずつ規模を拡大していましたが、経営基盤はまだ不安定な社員数人の会社です。正社員と言っても払える給料に限界があるから、『大丈夫か』と何度も確認しました。本人は『大丈夫』と答えていましたが、実際は大丈夫じゃなかったと、後から知りました」

畠山さんも、そのやり取りは覚えているという。

「あの時は大丈夫と思ったんだけど」

2017年5月、畠山さんは東野社長の会社に正式に入社した。月の手取りは15万円ほど。収入を補てんするため、副業として前職のコールセンターの仕事も週2日残した。入社時は田植えの繁忙期だった。

全てが自転車操業。自宅と実家を往復し、昼夜休まず働いた結果、1カ月後には居眠り運転をして事故を起こしてしまった。

だが、東野社長に「大丈夫」と断言した手前、誰にも相談できないまま、8月末まで3つの仕事の掛け持ちを続けた。

社外取締役が見抜いた“異常”

経営コンサルタントの高田健治さん(52)が、畠山さんからSOSの電話を受けたのは、2017年10月の3連休、仲間と旅行していたホテルでだった。

受話器の向こうで、畠山さんは明らかに切迫していた。

「銀行のATMで、お金が引き出せないんです」

高田さんは畠山さんが働く会社の社外取締役を務め、月に一度会議に出向くついでに、社員とも個人面談していた。

畠山さんと9月に面談した高田さんは、何気なく「今日はちょっと元気がないように見えるけど、どうしたの?」と尋ね、今の給料では借金が返せないこと、他の仕事や農業と掛け持ちしていたが、両立が困難になって八方ふさがりとなっていることを打ち明けられた。

畠山さんは奨学金とカードローン、さらに親の生活費や借金まで肩代わりしていた。全て合わせた借入額は「はっきり分からないけど、500~600万円」。

高田さんは「一人で処理できる額じゃない」と感じ、どこからいくら借りているのかを整理するように助言し、法テラスを紹介していた。

その数週間後、ATMで生活費を引き出せなくなったことに気付いた畠山さんは、事情を知っている高田さんに思わず電話したのだった。

親の生活費も背負い、返済額は1100万円

「ATMでお金が下ろせなかったのは、住民税滞納による差し押さえが理由でした」(畠山さん)

3連休後の最初の週末、畠山さんと高田さん、そして東野社長の3人が集まった。

高田さんは畠山さんに貸すつもりで10万円を用意していたが、既に東野社長が生活費を貸していたという。

資金調達を控え、東野社長は関係機関に提出する書類作成に追われていたが、「もう一つくらい書類が増えても同じだから」と、その日数時間かけて、畠山さんの債務一覧表つくりを手伝った。こうして、畠山さん自身も把握していなかった、借金の全貌が明らかになった。

自身の生活費のためのカードローン借り入れ約40万円に、奨学金を延滞し、畠山さんも知らない間いに債券回収会社に回っていた分が約150万円。そして今後の奨学金返済金が約200~300万円。さらに、親から「生活費が足りない」と相談され、カードローンで工面した分の借金が、利息約200万円を含めて、約550万円あった。全体の返済総額は約1100万円になる。今の給料ではとても返しきれない。

法テラスで相談した弁護士からは、自己破産を勧められたが、畠山さんは「家族や親せきに迷惑がかかる」と渋った。奨学金債務のうち約400万円は母親が連帯保証人になっている。その他、親族が保証人になっている分も数十万円あった。

畠山さんに、自己破産を強く働きかけたのは高田さんだ。

「君だけのせいじゃない。やり直すために、一度リセットしようよ」

「畑は売れない」自己破産渋る実家

畠山さんは今、自己破産の準備を進めている。しかし、自分が破産した後にも、母親や親族の債務は残る。親族が保証人になっている80万円は、畠山さんが返済することで話がついたが、母親が連帯保証人になっている400万円については、決着していない。

もともと畠山さんは家庭の経済力がないため、高校から奨学金を借りている。母親が返済できるめどはなく、一緒に自己破産することが最も現実的な方法になる。

朝日新聞の2月の報道によると、日本学生支援機構は、奨学金にからむ自己破産が2016年度までの5年間でのべ1万5338人(同一人物の重複含む)に上ることを明らかにした。そのうち連帯保証人と保証人が計7230人で、奨学金による破産の連鎖が広がっていることが浮き彫りになった。

だが、自己破産によって債務を整理できるのは、ある意味“まし”なのかもしれない。

正月、畠山さんは実家に帰って事情を話したが、家族や親せきは母親の自己破産に反対している。

「自己破産したら畑を処分しないといけなくなる」

「近所の人にも知られたら体面が悪い」

「返せないのは、給料が安い会社に勤めているからだろう」

「転職するか、戻ってきて公務員を目指したらどうだ」

畠山さんは、つぶやいた。

「農家にとって、田畑は何よりも大事なもの。もしかしたら家族よりも……。畑のことになると、親族まで出てくる。僕もずっと農業に縛られてきた。お金にならない畑は処分して、場所に縛られず働いた方がいいと自分でも分かっているけど、いまだにできていない」

大学に行ったメリットよりデメリットが大きい

東野社長は、畠山さんが抱える問題について「もちろん本人にも甘いところは多々あると思います。社員にもっと多くの給料を払えるよう、事業を軌道に乗せるのが自分の今やるべきことですが、そのためにも畠山さんにはうちで働き続けてほしい。できるだけの手助けをしたい」と話す。

畠山さんは「今振り返れば、奨学金の返済猶予を申請することもできたが、当時はそういう発想もなく、情報を探そうとも考えていなかった。勉強ができたから大学を目指したけど、お金や社会の仕組みに関する知識が乏しかったし、借りた金を返せなくなるなんて想像もしていなかった。大学に行ったメリットより、デメリットの方が大きくなってしまった。自分のような人間をこれ以上出してほしくない」と語った。

昭和の価値観に縛られた奨学金制度

畠山さんの債務問題に気づき、手助けしてきた高田さんは「奨学金の返済滞納を自己責任と切り捨てるのは、家庭の経済力や、頼れる助言者など、環境に恵まれた人の考えではないか」と指摘する。

「畠山さんのケースは、一人で背負いきれるはずのない負担を背負い、周囲もそれを当たり前と思ってきた点に、問題の根本がある。自己破産は無責任に映るかもしれないけど、リセットしないとやり直すこともできない」

2016年度は、高等教育機関在籍者の2.7人に1人に相当する約131万人が、日本学生支援機構の奨学金を利用した。年間貸与金額は1兆円に上る。非正規社員などの増加で、多くの人々が奨学金返済に苦しむ問題がクローズアップされ、「返済能力を審査せず、誰にでも貸しすぎ」と学生支援機構に批判が集まる一方、借りる側の意識の低さも問題視されている。2016年度の3カ月以上の延滞者は返還者の3.9%(16万1000人)。奨学金を借りて進学した人の大半は、滞りなく返済している。

高田さんは、「30~40年前、大学生は高度人材で、就職は“徴兵”だった。会社に自分の人生を差し出し、その対価として給料の上昇と定年までの雇用保障が得られた。今、そのシステムは崩れ、転職や非正規雇用、メンタル疾患での休職・退職は珍しくない。時代が変わっているのに、昭和の社会を前提としたまま奨学金制度を運用するのは、無理があるのでは」と疑問を投げかける。

「畠山さんの家族や親族の、『個人の人生より家業や畑が大事』という価値観も、昭和のものだ。昭和に捕らわれた制度や人々は、平成も終わろうとしていることを認識してほしい」

(文中全て仮名)

(文・浦上早苗)

 

BUSINESS INSIDER JAPAN

名無しさん
2時間前
大卒であれば、絶対に将来は堅いと今だに信じ込んでいるのは、
貧困層など親が低学歴の家庭に多いと思う。
経済的に厳しい家庭で、私立大学は無謀だという事ぐらい
理解できないようではダメでしょ。
名無しさん
1時間前
貧困層にとっては、大学進学は逆転のチャンスだからな。
頑張って国公立行かないと厳しいな。
名無しさん
1時間前
大学出て何をするの?
と何故聞けないのかね?
費用対効果を説明出来ない奴に
出資するとかアホ過ぎ。
そんな神が居たら教えて欲しいわw
名無しさん
1時間前
安易に背中を押したお母さんが無責任。
名無しさん
1時間前
お金の教育ってやんと小さい頃からして高校卒業までにある程度知識がないと大変だと実感する。お金の教育でその後の人生は大きく変わるわ。
名無しさん
1時間前
アホでもチョンでも漏れなく受かる全入時代だからそれなりのレベルの大学行かないと評価されん。
うちの会社の場合、レベル低い私大は高卒の扱いで採用してる
しかし、今回の場合難関私大でも手取り15万なのか
就活サボったとしか言いようがない
名無しさん
1時間前
自分で金を借りておいて、返せなくなると奨学金が悪いとか国が悪いとか言い始める。
そんな救いようのない人がいるんだなぁ〜
名無しさん
1時間前
若ければまだまだ逆転の目はある。
ただし、泥臭い仕事でもブラックでも、とにかく稼ぎに徹する根性とそこそこの能力があるかどうかが問題。
名無しさん
1時間前
貧困層だとしても月5万の借りた金の支払いができない人間は何もできんけどね。
名無しさん
57分前
実家が農家の本家で、長男で跡取りで・・・って
なら大学卒業したら、地元の集落の役場に公務員として勤めるくらいの考えはなかったのか??
どうしてもなりたい職業や夢があったなら別だが!なんとなく大学出てなんとなく就職活動して、思ってたより辛かったのでやめましたじゃ・・・高卒の弟の方が、賢い生き方でしょ
名無しさん
48分前
>大卒であれば、絶対に将来は堅いと今だに信じ込んでいるのは、貧困層など親が低学歴の家庭に多いと思う。
低学歴親(特に母親)ほど、自分で何もしないし教育もしない。とりあえず、大学に放り込むことしか頭にない人が多い。その子供も、教えて貰った事がないまま学年が上がるだけの悪循環。
名無しさん
28分前
ここだけの話・・・
先生が進学校を凄く進める
奨学金も・・・
私は今でも先生の言うこと聞いていたら
恐ろしい事になっていたと思います
親戚のお兄ちゃんが有名大学にたくさん行って
その後の人生見たから色々勉強になったよ
学歴と収入は・・・・・
名無しさん
14分前
九州の難関私大って、おそらく、西南学院大のことやろね。
そもそも、百姓を廃業して、都会に出た方が楽なんやないか?
名無しさん
2時間前
冷たいようだけど、自己責任。
カードローンは借金だし、自分で借りたんだらかしょうがない。
日本は多少ペナルティあっても自己破産すれば外国と違ってやり直しできるんだから優しい国だと思う。
但し、甘い考えは捨てないと自己破産してもしなくても何も変わらない。
名無しさん
1時間前
>冷たいようだけど、自己責任。
別に冷たくないよ。
だって本当に自己責任なんだもん。
奨学金を返さない奴なんて、借りたやつの1%程度さ。
後の99%はちゃんと返してる。
名無しさん
1時間前
同情できんわな。
借りた金なんだから。
むしろ貸した奨学金側に同情するわ。
わけわからん理由で返済渋られてるわけだし。
名無しさん
54分前
しかも銀行のカードローンなんて利率みればありえないと普通思うけどなぁ。
金融リテラシーとか交通ルールとか、
もう義務教育で教えるべきかもな。
名無しさん
2分前
奨学金借りた学生には学生のうちに強制的にナニワ金融道みたいなのを読ませて借金を抱える事の意味を理解させた方が良い。
>「奨学金返済の督促の手紙などは実家に来ていたのかもしれないが、中身を確認した記憶もない。
>引き落とされなかったらそのまま放置していた」
>返済延滞の重さに気付いてはおらず、実際は少しずつ破たんに向かっていた。
アホかとバカかと。
学生じゃ無くて社会人で、だからね?これ。
しかも奨学金残したまま無職でカードローン組む。
その上4P目には親の生活費550万まで上乗せされてて笑うわ。
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名無しさん
2時間前
弟さん見たいに工業高校行って学校推薦で大手製造業行った方がリスクが低い!奨学金はある程度のリスクは覚悟は必要だったね!
名無しさん
1時間前
本人はハイリスク・ハイリターンを選択し、ハイリスクしか手に入れられなかったんだね。
名無しさん
1時間前
アホでもチョンでも漏れなく受かる全入時代だからそれなりのレベルの大学行かないと評価されん。
うちの会社の場合、レベル低い私大は高卒の扱いで採用してる
しかし、今回の場合難関私大でも手取り15万なのか
就活サボったとしか言いようがない
大手メーカー高卒の方が給料高いな
名無しさん
55分前
大学進学は貧困家庭ほどハイリスク・ミドルリターン
しかもリターンしか見えていないケースが多い
貧困家庭の大学進学に関しては本人はもちろん親も正常な判断が難しいから、中学から高校へ上がる段階で学校で大学進学のリスクを本人と親の両方にきちんと説明すべきだと思う。
「難関大学でも真面目な人でも、高卒と変わらない稼ぎになる可能性は十分あります。その場合は借金だけ残ります。」って。
名無しさん
52分前
就活でミスってるねえ。。難関法学部卒だったら市役所や県庁入って親方日の丸だったのにな。非常にアホな選択をしたとしか言いようがない。
名無しさん
44分前
「なんでそこ出てその仕事なの?」って人多いよね。
名無しさん
34分前
高卒でも進学高校卒なら、地元の1流企業、JR九州や九州電力、銀行に入れると思う。
名無しさん
2時間前
>カードローン
>返済督促の手紙、中身見ず
原因これじゃん。奨学金関係ない
名無しさん
2時間前
そう、これが一番
この人はサポートしてくれる社長がいるだけマシ
名無しさん
1時間前
学生支援機構の借金は自己破産してもなくならないはずだけど。
名無しさん
2分前
進学も就職も無計画だったのです。
就職したらゴールではなく、スタートです。
その認識も無く、借金も返済せずに流されて生きる。
こういう生き方ならば、奨学金を借りてなくても破たんするでしょう。
カードローンに頼る事態が月々の収入で生活できないのです。
名無しさん
2時間前
でも借りたものは返さないといけない。
大学以前に学ぶべきこと
名無しさん
2時間前
せっかく有数の進学校にいったのになぜ法学部にいってそれで証券会社勤務?
国立も落ちたということからこの人は「優秀」だけど「特別優秀」なところでもなくそもそも法学部という志望が間違っていたのだと思うな。
そしてこの高田社長がとてもいい人。この人に出会ってなければ犯罪者になるか自殺だったかもね。
名無しさん
28分前
高卒でも進学高校なら、JR九州や九州電力に入れば良かったと思う。
運転士なら高卒でも800万円、駅長なら1000万円くらいもらえる。
(駅長は博多駅とか大きい駅以外はほとんど高卒)
名無しさん
15分前
その通りかな。
優秀の度合いがちょっと微妙かも。
九州の私立難関大って、微妙。
もちろん優秀じゃないと合格出来ないとは思うが、私立難関大学って、慶応・早稲田レベルだと思う。
トップ高のかなり下の方かそこそこの進学校のフツー位の成績だったのでは?
大学行ったのが間違いではなく、お金の使い方と管理に問題があったのでは?
母親自身も息子に無心していた位だから、親子でお金にだらしなかったのだと思う。
名無しさん
13分前
兼業百姓やるなら、休日の多い公務員やろ。
名無しさん
9分前
九州の「難関」私立大学…??
名無しさん
2分前
社長は東野さんでは?
名無しさん
2時間前
本人の甘さが問題なんじゃね~か。
名無しさん
2時間前
記事が本当ならアホすぎて救いがないね。
名無しさん
2時間前
厳しいようだけど将来どんな仕事に就きたかったのか、人生プランがないまま進学したのかな。
名無しさん
2時間前
奨学金制度よりも別のところに問題があるような。
記事にもありますが、カードローンをせずとも、奨学金の返済を延期すればよかったのに。私の場合、返済の説明会では延期制度についての説明もちゃんとありました。
誰でも簡単に申請できるけど返済義務がある今の制度と、
返済義務は無いけど人数が限定される制度、
どちらがいいのでしょうね。
名無しさん
2時間前
そう、返済延期とか、(返済期間延びるけど)減額とか、色々な手続きがあるのに、それを怠っている人に同情できない。
名無しさん
2時間前
この人は完全に氷河期世代の人なので時運も悪いと思うけど、人に恵まれて責任感があるので何とかなると思う。
同じ大卒で何故こんな目に遭っているのか?
会社の人事は何見て採用してるのかホント疑問。
証券会社選んだのはイケてないかな?
法学部出たなら企業の法務部とか知財部とかに転職で良かったような。
あとは悲しいかなサラリーマンは会社の信用が個人の信用になるので生活の為もあるけど仕事選ばず、それなりの会社に入れば社内で使いモノにならなくても
アルバイトよりは返済の可能性が上がる。
名無しさん
1時間前
責任感のある奴は、滞納なんてしません。
ましてや督促の封書を開けてみる事もしないなんて無知の無責任としか言えないとは思いませんか?
名無しさん
3分前
27歳のどこが氷河期世代なんだよ。
名無しさん
2時間前
隣県の「難関私立」とか県下の「進学校」とか、正直本人や貴社の匙加減次第の表現だよね。
客観的には奨学金で借金背負ってまで行くような大学ではなかったんじゃやないのかな?
あと、記事からはこの人は「まじめな人」で「責任感の強い人」という印象を受けるけど、生活破綻に至った原因は奨学金ではないんじゃないの。
就職先と合わなかったこと、農家特有の価値観(土地への執着)、判断能力の欠如(できないことまでやろうとした)などが原因でしょう。
名無しさん
57分前
九州に難関私立の法学部ってあったっけ?
名無しさん
44分前
カードローンに手を出した時点で真面目ではないと思うよ。
それにカードローンに手を出した時点で賢くもないなって思う。
無責任ないいわけばっかりあげている駄目な奴だね。
そもそも昔と違って利息のこと考えられない奴が
農業経営なんかしてもうまくいくわけないしね。
総合的に目先しかみてなく甘いんだよ。
名無しさん
18分前
福岡大学か西南学院大学だろうな。
一体どこが難関なんやw
名無しさん
2時間前
この人は完全に氷河期世代の人なので時運も悪いと思うけど、人に恵まれて責任感があるので何とかなると思う。
同じ大卒で何故こんな目に遭っているのか?
会社の人事は何見て採用してるのかホント疑問。
証券会社選んだのはイケてないかな?
法学部出たなら企業の法務部とか知財部とかに転職で良かったような。
あとは悲しいかなサラリーマンは会社の信用が個人の信用になるので生活の為もあるけど仕事選ばず、それなりの会社に入れば社内で使いモノにならなくても
アルバイトよりは返済の可能性が上がる。
名無しさん
1時間前
責任感のある奴は、滞納なんてしません。
ましてや督促の封書を開けてみる事もしないなんて無知の無責任としか言えないとは思いませんか?
名無しさん
3分前
27歳のどこが氷河期世代なんだよ。
名無しさん
2時間前
法学部ならその辺の勉強はするだろうし、本人の金銭に対する感覚の軽率さが招いたなるべくしてなった事例やな。根本的なところの欠如でギャンブル依存で身を崩す奴より致命的かも。
名無しさん
2時間前
自分に甘いのも程がある笑
計画性ゼロ笑
名無しさん
1時間前
理解できないのはそうまで苦しい農業と兼業しようとした事
これが負のスパイラルの原因だよね?
学部からして弁護士、司法書士、少し経営をかじれば会計士、税理士と下積みはあるがフリーでしかも兼業でやっていける道があるのにどうして畑違いの職種に就職した?
いくら給料が良くても選択肢を間違えてる
そそんで大学へ進学するのが目標であってその先を見てなかったよね?
そこが貧乏の割には楽観視しすぎてたんじゃ?と思えて仕方ない
名無しさん
34分前
農業の兼業はあんまり関係ないと思うよ。
一番悪いのは高利貸しに手を出したこと
そしてその返済督促の手紙、中身見ないで
無視する無責任な根性。
真面目という奴多いがこういうのは真面目では無い。
ただ単に嫌な事から逃げてばかりいるおとなしい奴。
そんな奴が農業みたいに100%自ら責任とらなければ
いけない事業をすること自体無理がある。
名無しさん
58分前
払えない理由を家庭環境や時代、社会に責任転嫁しているこういう記事を見ると、激しい違和感と共に腹立たしさを感じるわ。ふざけるなと云いたい。
自分も奨学金約4百万借りて、約15年かけて去年ようやく返し終えたが、家庭環境は決して良かったわけではないし、ロスジェネと言われた超氷河期が就職時期だったけど、借りたものは返すという至極当然なことをしただけ。
文面見る限り、将来設計がない、体裁を気にする見栄っぱり、支払延期や猶予の手続きをしない…など、自己で作った原因が払えない理由なんじゃないか。
きちんと払い終えた人や返し続けている人が圧倒的に多いが、その人たちだって環境に恵まれている人はそんなに多くはないと思う。債務者を擁護する奴が恵まれ過ぎて、とんちんかんなこと言ってるようにしか感じない、このような記事は特にそう感じる。自己責任です。
名無しさん
1時間前
最近、この手の話が多い。そもそも返せるのかを全く計算していないで、金を借りるやつが多すぎる。真子さんのお相手の小室が代表例。。。小室世代って言葉でもできるか?
名無しさん
1時間前
俺も同じ境遇だ。
実家は農家で俺は公務員で、経営的に借金があって…
俺は大卒だけど奨学金はヤバいと思ったからな。夜学で苦しくて恥ずかしてキャンパスライフもしたかったけど、在学中で授業料から生活費まで稼いで返したぞ!卒業後は無理やり公僕と農家と投資で何とか経営安定化させている。
辛いけどな。身の程と覚悟がありゃ出来る。27歳とは俺より年上だけど……どうしてこうなる……。
名無しさん
44分前
>今、そのシステムは崩れ、転職や非正規雇用、メンタル疾患での休職・退職は珍しくない。時代が変わっているのに、昭和の社会を前提としたまま奨学金制度を運用するのは、無理があるのでは」
奨学金に限らず、住宅ローンも同じですねえ。
時代は変わって、借金してはいけない時代です。
この自己破産した人は、本人も言っている通り、高卒で働くべきでしたね。
名無しさん
16分前
最近、奨学金=悪のようなイメージがあるが、借りた金は返すのが当たり前。
名無しさん
2時間前
昭和じゃない価値観でいくと、外国みたく極少数のエリートを選抜して、給付型奨学金を出すってことになるけど。
日本人はそういう割り切りできなさそう。
名無しさん
48分前
少子化で学校運営が厳しくなって、短大や専門学校・女子大、塾等が4大成りし、大学進学希望者の受け皿になっても、もともと大学に入れなかったレベルの人は、就職時に、高卒と比べて決して有利にはならない。
それどころか、返済義務のある奨学金という名のローンをただ背負うのみ。
給付型奨学金を増やすしかない。ただし、全体を奏するわけには当然いかず、一部の優秀な学生に限られる。
ただし、低所得者・低学歴の親を持つ子供が十分な教育を受けられないという問題があり、なかなか簡単にとはいかない。奨学金を受け取っている学生は確か大学生の約半数、相対的貧困家庭は、全体の1/6に上る。
今の“相対的貧困家庭に夢を持たせてローンを組ませて身動き取れなくなる”状況を作り上げてしまう状況よりは良いと思う。
名無しさん
1時間前
なんとなくの流れで大学入っても脳みそ追いついてないんじゃない?
本当ならお金のことは子供の頃の教育に組み込んで大学選べば解決してたはず。
私は大学出てないからどれだけ有意義かわからないしアドバンテージどれくらいあるのかわからないけど、大学出てしょっぱなの給料なくなっていくのはあまりにもかわいそうではある。
名無しさん
28分前
こういう貧困に陥る人達は余りにも無知で無計画な人が多い。行き当たりばったりの対策をするのではなく、こうなった場合はどうすれば良いか、どこに相談すれば良いか等、調べたり人に聞くことを怠っている。どなたかが仰っていたが「大学以前に学ぶべきこと」が欠落していた、と思う。それと大学を出て何をしたいか、という目標のなさも要因のひとつ。
名無しさん
57分前
著名な国立大を出ても、メーカーや銀行にいっても、20代はたいして稼げはしない。
有名私大でも、それこそ全国に膨大な人数がいるため、それを卒業しただけでは、単に勝負の土俵に乗る権利を得たにすぎない。
貧しい家庭で、優秀な子供というのは
悩むとこだ。
稼いでから、途中で大学へという選択肢があってよいと思います。
高卒正社員は、以前は難関だったが、いまは
いいのかもしれない。
バブル高卒の私は、楽で楽で仕方がなかった。
この世代は大卒も含め、やばいことになっているが。
名無しさん
1分前
勉強はできたかもしれんが、それ以外の考えが甘いまま育ってしまった大人の典型例だな。
俗にに「いい人」と呼ばれる、アクのない、お人好し。
農家に縛られてたというのも、親や親類から言われた事を考えもせず思い込んでたからに他ならない。
高校から奨学金だったのは同情するが、ただ、それをどう返済するかを考えてこなかかったのは、本人の責任もあるが、親にもそのリテラシーが足りなかったが故の教育不足も否めない。
貧困の連鎖の最たる要因である。
ただ救いなのは当事者がまだ若く、支援者もいる事。
ここまできたら全て丸く収まる案なぞ無く、どれかを切り捨てなくてはならない。
この方の将来は、自分自身に鬼になれるかどうか。それに全てがかかってると思う。
名無しさん
52分前
結局のところ、蛙の子は蛙。
トンビが鷹を産むにはならなかったちゅー事やな。
九州の難関私立ってどこやねん。
国公立全盛の地域で聞いたことないわい
名無しさん
2時間前
奨学金やカードローン自体が問題ではない。借りた本人の甘い考えが問題。奨学金もカードローンも、誰かに無理矢理借りさせられたのではなく、自分の判断で借りたわけなんだから。
名無しさん
43分前
制度に問題があって、その被害者みたいな言い方だけど、全部自分勝手に進路を決めたことが原因じゃないか。
浪人して国立大を受験せずに私立大に進学したこと、入社した会社を一年で辞めたこと、奨学金を借りた自覚はあるのに返済期限を確認してなかったこと。
これって、他の誰かのせいとは思えないんだけど。
名無しさん
19分前
九州の難関私立法学部てどこだろ?九州に難関私立なんてあったかな。マーチ、関関同立レベルの私立であれば難関といっても過言ではないだろうけど…
名無しさん
1時間前
大学行っても資格取らないと営業しかない
名無しさん
11分前
工業高校へ行って、私立の法学部へ入る意味が分からないんですが。工業高校で優秀だったら、景気低迷とは言え、それなりの企業へ入れて貰えると思うのですが?何で奨学金を使って、私立の法学部へ行くんでしょうね。
名無しさん
19分前
結局「借金」と向き合わなかった結果泥沼にはまったと言うこと。
奨学金の制度が悪い訳じゃない。
返済や支払いの通知が来ていた筈なのに
無視していればなくなるとでも思いこんだ(現実に目を向けなかった)当人が悪い。
名無しさん
2時間前
ってか、法学部に入ってたんでしょ?
借金返済を相手側に相談もなく勝手に無視してたらこうなること、一般人以上に知ってるはずなのに。
大学費用、本当に無駄だったね。何も身になってないじゃん。何勉強してたの?
名無しさん
58分前
長文読んで損した。120%自分が悪い。住民税も、借金も払えないからって手続きもしないままほっとくのが悪い。
手続きちゃんとしてたら、あるいはもっと早く債務整理をしてたら、回りにかける迷惑は最小限で済んだ。
まさに自業自得。
名無しさん
48分前
日本では一般に、学生ローンと収入のバランスは取れません。
進学は住宅購入と同じく、リスクが大きいという義務教育が必要ですね。
名無しさん
1時間前
この人は特別。証券会社はどこも厳しい
名無しさん
31分前
きちんと子どもながらに目的意識をもって大学に行った大半の子ならこうならないと思う。
8年間、遊び呆けるつもりで行く子はこうなるのは目に見えてる。無償化したら将来破産する人が増えるのは目に見えてる。
二ノ宮金次郎ばかりじゃないよ?
名無しさん
2時間前
高校卒業後、自衛隊に入りゃよかったのに、人生変わったよ。
名無しさん
54分前
まるで、奨学金まで借りて私立大学に行ったのが、失敗だったみたいな事言うてるが全部自分のせいじゃん。奨学金の制度が悪いわけでもなく、大学が悪いわけでもなく、自分で判断して進学して自分で選んだ就職先に就職した。カードローン頼る前に実家に帰り農業をすると言う選択肢もあったけど、実家に帰りたくなかったから、選んだ道。同情の余地なし
名無しさん
17分前
>親の生活費や借金まで肩代わりしていた
これが500万以上なら、奨学金うんぬんじゃないじゃん。
そもそも、お金がないのに特待生でもなければ私立大学に行っちゃだめだよ。
名無しさん
2時間前
こういう人は大学に行くより、ちゃんと働くべきです。
そりゃ大学は行った方が良いでしょうが、全ての人が行くわけではない!
それぞれが学力、生活力などを考えて部相応にしていれば、こんな記事すら出てきません。
名無しさん
20分前
九州の隣県にある難関私立ってどこなんでしょう?
というのはさておき、
法学部なのに証券会社という経歴や
実家に帰らず日雇いでカードローンで借金とか
督促無視とか・・・。
それでいて、「自分のような人間をこれ以上出してほしくない」とか、自分の責任では無いような発言。。。
彼みたいな人にやり直しの機会を与えられる日本って、良い国ですね。
名無しさん
1時間前
金がなくても大学に行きたければ奨学金、
借金で破綻すれば自己破産、
生活できなくなれば生活保護、
そういうのに頼らざるを得ない事情がある人もいるだろうけど、
それでいいのかなあ…?
名無しさん
9分前
大学を卒業した
というのは
自分に自信を持つ
一つの手段
それ以上の意味はない
名無しさん
1時間前
最終学歴が「大卒」ってそんなに素晴らしい?
日本人って、右向け右、左向け左感覚だから、
圧倒多数じゃないと安心できないんだろう。
まぁ一番は、政府や行政が悪いし、
学校もつぶれたら困るから、あの手この手で必死。
でも奨学金とカードローンで、1千万超えって驚いた。
どうしたらそんな金額になっちゃうの?
もうほとんど自業自得だと思う。
たぶんこの27歳は、あまり先行きも明るい未来ではないと思う。
名無しさん
1時間前
>昭和の社会を前提としたまま奨学金制度
そもそも借金、ローンを奨学金と呼称しているのが間違いのもと
奨学金は本来は給付が原則でなければおかしい
借金ならば大学進学の価値、その後の就職先の価値を勘案しなければ借りるなんて普通は考えない
勉強ができる程度で大学なんていくものじゃない、人生どうするか見極めないと
この例の場合、農業を棄てる覚悟なしに大学進学してはいけなかったのよ
ぶっちゃけ田畑を売るでもできなければ進学すべきじゃなかった
名無しさん
2時間前
この人の場合、奨学金は関係ないでしょう。
名無しさん
2時間前
最悪な人生。金なくても大学に行きたけりゃ、夜学行くとか方法は一杯あるよ。奨学金は所詮、借金です。考えりゃ分かると思うけどな。
名無しさん
1時間前
証券会社入社当時に飛び込み営業で株を買ってくれた人は、今も株を持ってれば彼に感謝しているだろうね。

 

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