防災ヘリ墜落、新たに2人の死亡確認 死者は計4人に

 群馬県の防災ヘリコプター「はるな」(乗員9人)が同県中之条町の山林に墜落した事故で、県警は11日朝、新たに2人の死亡を確認したと明らかにした。死者は計4人となった。

朝日新聞デジタル 8/11(土) 8:07配信
慌ただしく出発準備をする救助隊員ら=2018年8月11日午前4時33分、長野県山ノ内町、角野貴之撮影

ヘリ周辺では10日、8人が発見され、うち2人の死亡が確認されていた。県警や自衛隊、消防などは11日早朝から陸路で乗員の救助と捜索を開始し、上空からもヘリコプターで救助活動を実施。自衛隊のヘリが2人を搬出したが、死亡が確認されたという。

朝日新聞社

朝日新聞デジタル

名無しさん
16分前
希望は持ちたいが。。。
生存は厳しいかもね。
名無しさん
16分前
ご冥福をお祈り申し上げます。
名無しさん
2分前
なぜそれほど安否に時間がかかってるのか
バラバラなのか
名無しさん
9分前
この会社、通信が途絶えた二時間後に国土交通省に報告その三時間後に自衛隊による空からの捜索。
何度も事故をおこしながら対応がお粗末。
名無しさん
5分前
とても残念でなりません。
一方で、果たして今回の任務は行うべきだったのかも同時に検証するべきだと思います。
と言うのも登山道の開通を空撮から目視確認だと思いますが、単なる空撮の目視であれば「ドローン」等を使えば済む話ですし、細かい確認であればそれこそ時間が掛かりますが、昔のように徒歩で現地で入り確認すれば済む話と、調査の選択肢はいくつかある理由なんですね。もちろん当日の気象条件もあるので、ギリギリまでの判断が難しい時間の問題もあるでしょう。行政側の計画性に疑問を持つべきことも必要だと思いますね。特に死亡事故が起こる可能性のある任務は特に慎重に考えるべきだと思います。
名無しさん
17分前
1人でも多く助かってほしい。
名無しさん
6分前
惨劇
パトロールができない位に危険な場所
救助活動も命懸け
そんな場所は登山禁止に
名無しさん
2分前
今は代わりに無人のドローンがあります。
こんなことで命を散らすことはないはずです。
国や自治体はお金を出し渋らずに有効なところにお金を使いましょう。
名無しさん
7分前
今はドローンでOKなのでは
名無しさん
6分前
まぁ、全滅だろうな
名無しさん
14分前
生存の報道を。
名無しさん
15分前
税金で買ったヘリを毎年ポコポコ落とすな

 

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