<フリーアナウンサー・大橋未歩さん>突然の脳梗塞、「らいじょうぶ」ろれつ回らず記憶も断片的…

 スポーツ、報道、バラエティー番組――。テレビ東京の看板アナウンサーとして駆け抜けた。昨年12月に退社。フリーとして新たな一歩を踏み出している。

読売新聞(ヨミドクター) 9/24(月) 7:14配信
大橋未歩さん(写真・米田育広)

「今まで生きてきた中で一番幸せ」。1992年のバルセロナ五輪。同い年の岩崎恭子さんが金メダルを手に語る姿に魅了された。

「どんな景色が広がっているんだろう」

いつか五輪の舞台に立つと心に決めた。いまからスポーツ選手になるのは難しい。それなら、取材する側で行こう。

テレ東に入社すると、ほどなくチャンスは回ってきた。アテネ、北京、ロンドンの3大会に携わった。

プロ野球取材では、優勝後の祝勝会に何度も立ち会い、ビールまみれになりながら監督や選手の喜びの声をリポートした。スポーツキャスターとして充実していた。

「スケジュール帳が仕事でびっちり埋まっていることが幸せでした。楽しくて仕方なかったんです」

休みの日も取材に出かけた。もともと体力には自信があった。熱が出ても、よく食べて寝れば、翌日には回復した。

「根性でどうにかなると思い込んでいました。正直、自分の体は二の次で……」

健康診断でも異常はなかった。しかし、入社11年目の冬、思いもかけない病魔に襲われることになる。脳梗塞(こうそく)だった。

致命箇所を外れる幸運

 感覚がない。自分の左手なのに、マネキンの手を触っているよう――。

読売新聞(ヨミドクター) 9/24(月) 7:14配信
大橋未歩さん(写真・米田育広)

2013年1月の夜、寝支度をしようと洗面所に立った。何かおかしいとは思ったが、そのまま洗顔クリームに手を伸ばした。つかみ損ねて床に散乱した。片付けようとして倒れた。

異変に気付いた家族が助けに来てくれた。救急車を呼ぼうとしている。でも、大ごとにはしたくない。

「らいじょうぶ」

ろれつが回らず「大丈夫」と言えない。記憶はそこから断片的でしかない。

15分ほどして、急に意識は明瞭になった。体も自由に動いた。「何だったんだろう」。到着した救急病院でCT(コンピューター断層撮影法)で診察した。異常なことは何も映っていない。症状を説明すると、改めて脳の精密検査を受けるよう勧められた。

翌々日にMRI(磁気共鳴画像装置)の検査室から出ると、車いすが用意されていた。4か所の脳 梗塞こうそく があると告げられ、絶対安静を指示された。

「え? こんなに元気なのに?」。驚いて尋ねると、担当医は諭すように説明した。「たまたま致命的な場所をはずしていただけです」

「たまたまかぁ……」

重い言葉だった。目標を決めて努力すれば、何でもかなうと信じていた。体も、気持ちでどうにかなると考えていた。その考えの傲慢(ごうまん)さに気付かされた。

「今はつぼみの期間」病気受け入れた

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 脳梗塞と診断され、長期の休養を余儀なくされた。社内でも“健康優良児”で通っていただけに、初めての経験に戸惑った。

読売新聞(ヨミドクター) 9/24(月) 7:14配信
大橋未歩さん(写真・米田育広)

テレビでは、代わりに入った後輩のアナウンサーがうまく番組を切り盛りしている。

 「私がいなくても、番組も社会も差し障りなく動いているんだ」

テレビ局には必要とされていると思っていた。それが無上の喜びでもあった。現実を突きつけられると、社会から取り残されているような疎外感を覚えた。

休養中は、神戸の実家に戻った。山の手を歩くと、春を待つ桜の木々が目に入ってくる。

「花を咲かせるにはつぼみの期間が必要。今の自分にとってもこの休息は必要なことだったんだ」。言い聞かせるうちに、病気を受け入れられた。

脳梗塞の原因は、内頸(けい)動脈の解離で出来た血栓が脳に飛んだこと。数か月様子をみても解離した部分は治らず、付き合っていくしかないと言われた。

「爆弾を抱えて生きるのは嫌だな」。信頼できる医師に巡りあい、再発を防ぐため首の血管にステント(網目状の金属)を入れることを決めた。今は薬も不要で、年1回の検査に通うだけで済んでいる。

「医学の進歩のおかげですね。このステントなしでは生きていけない。私のお守りです」

パラリンピック、全力で伝える

 8か月の療養生活で、健康の大切さを痛感した。体を気遣い、定期的に運動するようになった。予防だけでなく、体の違和感を見逃さないことが大事と考えるようになった。

読売新聞(ヨミドクター) 9/24(月) 7:14配信
大橋未歩さん(写真・米田育広)

驚いたのは、価値観の変化だった。

「いつ死ぬか分からないものなんだなって。もっと自分の言葉で発信したいって思うようになりました」

勤めていたテレビ東京も仕事も大好きだった。ただ、局に所属するアナウンサーの主な仕事は、台本の内容を正確に伝えること。その枠を超えてみたくなった。視聴率も、以前ほど大切に思えない自分が苦しかった。優先順位があまりに明確になり、戸惑った。

昨年12月に退社した。パラリンピック取材に取り組む。

「五輪を終えた時、このまま帰っていいのかなって、ずっと心のどこかがチクチクしていたんです」。入院中に、体のまひを抱えた患者に出会ったことも大きい。

障害を抱える選手からは「(相手の)障害部分を狙うことこそが相手へのリスペクト」と取材で聞き、それを上回る戦略や技術を練ることが重要と知った。

「新鮮な世界だった。この新しい面白さを、五輪の時のように全力で伝えたい」

東京も、そして、その先も。ライフワークとして取り組むつもりだ。

(文・森井雄一)

読売新聞(ヨミドクター)

名無しさん
2時間前
その時必死に支えてくれた旦那を捨て、若い男を選んだ時は大橋さん感じ悪いと思った。
名無しさん
1時間前
自分も、あなたと同じように思っている。
大病したときに、元旦那が冷たかったのかなとも思うし、離婚後直ぐに再婚してるから、元々不倫でもしてたのかなと邪推してしまう。
名無しさん
1時間前
なんで支えてくれたってわかるんでしょうか
支えてくれなかったから別れたという見方もできるのでは
名無しさん
56分前
支えてくれたのが当時の浮気相手だった可能性もある。
名無しさん
53分前
たしか異変に気付いたのが旦那だったという報道が当時あったのに、
今は、家族が助けた、 となってるの草
色々あるのは仕方ないが
下手に隠すと当時を覚えてる者たちには違和感
名無しさん
51分前
個人の家庭内のブライベートな部分を土足で入ってはいけないからなあ!いい方へ解釈しよう!
名無しさん
50分前
前の旦那は元ヤクルトの城石やったな!
名無しさん
46分前
倒れたパートナーに駆け寄るのは至極当然なことであって、それをもし意図的にやらないとしたらただの鬼(汗。
当時の旦那さんが『必死に支えていた』かどうか…
ぶっちゃけ誰にホントの姿や関係性がわかるのかって思っちゃうけど。。
名無しさん
44分前
お前ら見てたのかw
名無しさん
34分前
これ、男女が逆なら男を猛烈に叩くのに、女性様の意見が少ないですね。
名無しさん
33分前
ヤフコメって本当最低だな。コメ主をみて本当にそう思う。
名無しさん
30分前
必死に支えてくれた旦那って、お前誰だよ(笑)
コメントを全て開く
名無しさん
23分前
まあ確かに、正確かも疑わしい少ない情報を鵜呑みにしてあれこれ言うのは、マスコミに踊らされていると言われても仕方ないよなあ。
まあ、こういう連中はネットの限らず、身近な話でも町の情報発信基地なんだろうけど。
名無しさん
20分前
病床で精神的支えになったかどうかは、本人たちじゃないとわからないと思う。
『籍を入れていた=支えてくれていた』は浅はかでは?夫婦ってそんな単純なものじゃないよ。
名無しさん
5分前
奥さんが病気になったら
上手く行かなくなって別れたとか
聞いたことあります。
嫁は体が丈夫に限るとかなのかも。
良く分かりませんけど。
うちも私が倒れたらきっと
看病なんかしないだろうと思います。
家事やる人間どうするねんの心配しそう。
名無しさん
たった今
出来るだけスキャダラスで誰かがクズな振る舞いをしてるかの仮定を決定にしないと自分の下世話根性が満たされないからね。マスコミはまさにこの下世話根性を逆手にとって儲けてるわけ。現実は小説よりも奇じゃないことも多いよ。
名無しさん
1時間前
脳梗塞になった時と今の配偶者が違いますよね?それが不思議です。
名無しさん
14分前
…で?
名無しさん
5分前
いったいあなたに何がわかると言うの?
不思議の前に、何もしらないでしょ。
名無しさん
2分前
何が不思議なんだ?
関係ねぇーだろお前には!
名無しさん
1時間前
健康に自信があっても
明日には何があるかわからない!
名無しさん
1時間前
助けてもらった旦那とは治った途端離婚して、若い男とすぐに再婚って、見るたびに、この女ほど薄情な女はいないなと思ってしまいます。
心が鬼のようで怖いです。
名無しさん
1時間前
城石さんが面倒見てくれたのにねえ
名無しさん
1時間前
元気になっちゃったからこそ城石捨てて若い男に走った訳ね。
名無しさん
1時間前
確かこいつ10才くらい年下の男と再婚したんだよね、いいよな顔が良いと、この年で若い男と結婚できて、仕事も選択肢が広がって。顔って人生において一番大切かもな
名無しさん
1時間前
おっぱいも見事だからな。
名無しさん
36分前
経血くさいコメント
名無しさん
14分前
変えれば、顔。(笑)
名無しさん
2時間前
一生病気や怪我と無縁なのが一番望ましいことですが、一病息災という言葉もあります。自分の体をいたわりながら今後も活躍されることを祈っています。
名無しさん
1時間前
軽度にもかかわらず、あれだけ長期の療養期間を必要とするのだから
やっぱり脳疾患はほんと恐い
名無しさん
5分前
「必死に」とかは他人の評価。実際のところは本人と関係者しかわからない。大病して復活した経験をこっちが聞きながら活かしていく方が誹謗中傷するより建設的ではないでしょうか。
名無しさん
29分前
近くにいたのは家族って言うけど、旦那ね。
献身的に看病してくれた旦那をあっさり捨てて若い男に走ったのよね。
何があったのかね二人に。子供いないのも関係してるの。
名無しさん
11分前
それとこれとは別なんじゃない?
前旦那が見つけてくれたかもしれないけど、その前から不仲やすれ違いあればさ。
病気落ち着いたら別れるかとかあるじゃん?
想像力は批判の方には向くのなんでかなぁーわからないのかなー。
名無しさん
2時間前
若くてもなりうる病気。水分と睡眠をしっかりと。
名無しさん
8分前
脳梗塞を経験して、その上で、又、テレビの表舞台で活躍できる訳だから、大変だったと思う。
プライベートで叩く輩も多いけど、やはり、彼女の仕事の内容で評価をすべきだと思う。
当事者にしか分からない事ばかりだと思うから。
名無しさん
23分前
エストロゲンは動脈硬化を遅らせるが、凝固系に作用して人によっては血栓はできやすくなる。ピルが合わないひとが使うと深部静脈血栓から肺梗塞になったり、脳血栓になったりする。いろいろ事情があったのだろう。
名無しさん
43分前
その時発見して支えてくれた元旦那を捨てた理由が謎。
名無しさん
11分前
ずっと好きなアナウンサーNo.1だったんだけど、一番大変な次期を支えてくれた旦那さんを捨てて若い男に走った時から軽蔑してしまうようになった。
名無しさん
1時間前
過信は禁物ですね。
倒れた時にご家族が近くにいたことと、信頼できる医師に出会えたことがよかったと思います。
名無しさん
1時間前
アナウンサーは、緊張する仕事だけど、心拍数とかまともに計測して、要因を調べれば、良いんじゃないでしょうか。
異動とか、産休、育休、局アナの自己退職による仕事の激減ならまだしも、視聴者に知らせる事無く、体調が理由で表舞台に出れない状態になってしまったりする人もいらっしゃいますから、ねー。
名無しさん
1時間前
ずっと頑張ってきたから、
きっと休息が必要だったんだと思います。
健康なのが1番ですね。
名無しさん
1時間前
やはり、外傷とかと違って体の内部の病気は見えないから怖い。
元気でも脳梗塞、心筋梗塞になりうるから、明日は我が身と思って、健康には気を付けよっと。
名無しさん
2時間前
>「私がいなくても、番組も社会も差し障りなく動いているんだ」
そうなんだよね……頭では「そんなの当たり前」ってわかっているんだけど。
職場で突然大切な誰かが亡くなっても、翌日、ちゃんとその席には誰かが座ってる。「そんなの当たり前」なんだけど、いなくなった人との関係が近ければ近いほどショックは大きい。
名無しさん
1時間前
故西条秀樹さんと同じですね!
早期発見ですよね後遺症も無いですよね。
安易なサプリは控えて普段通りの生活と定期的な検診で大丈夫大事に至らなくて安心しました。適度な運度を欠かさずにね、、
名無しさん
1時間前
「自分は大丈夫」と過信しないことですね。
当たり前だけど、当たり前がなかなかできない。
名無しさん
7分前
再婚したのは事実だけど理由なんて当人以外誰にも分からないし憶測だけでここまで叩く必要あるのかなって思う。裁判沙汰になってない以上お互いにある程度納得しての離婚なんだろうし温かく見守ってあげればいいのに
名無しさん
1分前
そのころ手取り足取り守ってくれた旦那さんを勝手に捨てて若い男に
乗り換える。図太い神経ですね。よほど新しい旦那さんのモノが
図太かったのかな?
名無しさん
21分前
療養中のとき助けてくれたプロ野球選手を捨てて、若い男と再婚。
野球やめた時点で興味がなくなったのかなー
名無しさん
2時間前
ピルやタバコは避けるに越したことはない。
名無しさん
1時間前
なぜ、即MRIを勧めなかったのだろう。
名無しさん
45分前
色々な意味で持ってない人
名無しさん
14分前
何を言われても、記憶にございませんと言えますね。
名無しさん
30分前
軽度の脳梗塞と診断された
大橋未歩を
献身的に看病した
旦那の城石憲之と
なんと
あっさり離婚して
11歳年下の
テレビ東京のディレクターと
再婚したこの女気持ちが
わからない・・・
名無しさん
36分前
まあ、やりたいことやってこれて良かったんじゃないそれが病気とか子供の事に繋がってるとなんともね、、、
名無しさん
2時間前
無事で何よりや。
名無しさん
2分前
もうその話、しないほうがいい。
名無しさん
29分前
これ男性だったら干されてるよね
そういう男性いじめ
いつ終わるんだろうね
名無しさん
3分前
旦那捨てといて何言っても感じ悪いだけ。
女の悪いところを濃縮して実行してるひとだよ。
名無しさん
21分前
まぁお天道様は見てる。
って事だよ
名無しさん
3分前
病気を支えた元ダンナがまるで存在しないかのような記事。テレビでも同じく。感じ悪い。
名無しさん
2時間前
西城秀樹もやられた
名無しさん
35分前
アナウンサーのイメージなんて、作られたもの。周りの人間なんかは、その人がどんな人間かはある程度は把握してるだろうけどね?芸能人しかり、政治家しかり!ま、接する機会が全然無いから、俺達は分からないけどね。(笑)
名無しさん
35分前
可愛い!!
名無しさん
9分前
興味深く読ませて頂きました。
私自身、7年前に重度の「クモ膜下出血」で生死を彷徨った経験があります。
独り暮らしのアパートでの発症だったのですが、私にはその瞬間・・・と言うよりも「その日1日」の記憶がありません。
携帯電話(当時はスマホを持っていなかったので)に119番の履歴が残っていたので「あ~自分で掛けたんだな~」と。
ちなみに「入院中の記憶」も全く残っていません。
どんな病室?どんなベッド?どんなリハビリ?全く記憶がありません。
気づいたら実家にいました。
真っすぐ立てず「杖」が必要だったり(平衡感覚障害)
視野が健常者の半分しか無かったり(半盲・半側空間無視)
断片的に記憶が欠落したり(記憶障害)
文字を書くのが苦手になったり(斜視・記憶障害)
現在も色々と不都合はありますが、こうやってパソコンも打てますし普通に喋れるので、まだラッキーだったのかなw
名無しさん
16分前
アナウンサーテレビ局社員皆様へ法華経信じましょう。芸能人芸人皆様へ法華経信じましょう。法華経信仰お勧め致します。
名無しさん
52分前
美人すぎる。
名無しさん
1時間前
まさにテレ東を代表する女子アナ。大橋未歩からイメージが変わり始めた。功労者ですね。
名無しさん
35分前
ライジョブライジョブーヘイ!ラッサラウェイ
名無しさん
1時間前
女子アナはオーディションで選ばれた見かけだけの軽薄女が多いけどこの人は好感が持てますね。
名無しさん
1時間前
頭がおかしくなって後輩と不倫してなか出しした人でしょ?wwww
名無しさん
2時間前
家族も脳梗塞で苦しんでいます。
こればかりは患った本人でないとわかりません。
名無しさん
1時間前
ガンも恐いけど脳硬塞とかで、急に手足が不自由になったりキチンと喋れなくなったりするなんて恐い。
名無しさん
1時間前
元の旦那の事は、どう思ってるんだろうか、何か白々しい、離婚後ピッタリ半年で再婚?いい根性してるよ!顔出しNGでお願いしますね!
名無しさん
35分前
只のあばずれ
名無しさん
35分前
血栓が脳に飛べば脳梗塞、心臓に飛べば心筋梗塞
生死も後遺症の程度も、ほぼ運
人の人生なんて綱渡りなんだと自分も発症して気づかされた
後遺症きついですよ
他の方は健康なうちに年に数回の定期検診をおすすめします
名無しさん
1時間前
中高の時、熱湯風呂に30分くらい入って風呂から出た後、しばらく頭を下げておかないと眩暈がして倒れてたけど、あれって脳卒中の一種なのか。
名無しさん
2時間前
話は大体わかったから一発やるか
名無しさん
43分前
色々あっても美人だと許してしまう。男ってバカだよねと思う瞬間。
名無しさん
48分前
最低な女だな
名無しさん
3分前
本当に馬鹿だね、病気を乗り越えた一人として注目されると思っているのか知れないが、一番辛い時期を助けれくれた前の旦那をポイ捨てした過去を思い出させるだけ。
名無しさん
3分前
詳細は他の人が言ってるから割愛するが、どうしようもない女だよこいつは。
 

 

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